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  1. ナノ粒子をより安全に設計するための新手法

    大阪大学蛋白質研究所 計算生物学研究室 水口賢司教授(兼 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 AI健康・医薬研究センター センター長)、橋本浩介准教授、渡邉怜子助教(兼 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 AI健康・医薬研究センター 客員研究員)、同大学大学院薬学研究科毒性学分野 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  2. \ついに実現!/ “鉄”から高活性・高耐久性触媒を開発

    大阪大学大学院基礎工学研究科 満留敬人 准教授らの研究グループは、自然界に豊富に存在する、安価で低毒性の鉄を用いて高機能性触媒の開発に成功しました。開発した鉄触媒は工業的に重要なニトリルからアミンへの液相水素化反応において高い触媒活性を示し、反応後の触媒は繰り返し再使用できます。液相水素化反応において、高活性と耐久性を...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  3. \1ナノメートル以下の分解能で!/ 世界初!1分子内部の電子の歪みを画像化

    大阪大学大学院工学研究科 菅原康弘教授、山本達也さん(研究当時:博士後期課程)、大阪大学大学院基礎工学研究科 石原一教授、大阪公立大学大学院工学研究科 余越伸彦准教授、大阪産業技術研究所 山根秀勝研究員らの研究チームは、光照射により発生する力(光圧)を計る顕微鏡(光誘起力顕微鏡)を用いて、単一分子の中で電子が複雑に歪む...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  4. 高い硫黄耐性をもつ新触媒を開発

    大阪大学大学院基礎工学研究科の満留敬人准教授と石川浩也さん(博士後期課程3年生)らは、触媒毒となる硫黄に対して高い耐性を示すリン化ルテニウムナノ粒子を開発しました。また、開発したリン化ルテニウムナノ粒子は、硫黄原子を含む様々なカルボニル化合物をアミンへと変換する還元的アミノ化反応を効率的に進行させる触媒として機能するこ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  5. 【特選!!2024年1月・2月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2024/3/4UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2024年1月・2月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  6. 【特選!!2023年12月・2024年1月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2024/2/7UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年12月・2024年1月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  7. 音を使って、高い水素検出能力を持つパラジウムナノ粒子を作成することに成功!

    大阪大学大学院基礎工学研究科の中村暢伴助教、大学院生の上野友也(博士前期課程2年)、同大学院工学研究科の荻博次教授の研究グループは、従来のパラジウムナノ粒子に比べて、12倍の水素検出能力を持ったパラジウムナノ粒子を作成することに成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  8. 発火性がなく、高活性!化学工業で重要な水素化反応に革新

    大阪大学大学院基礎工学研究科満留敬人准教授らは、大気中安定で発火性のない非貴金属合金ナノ粒子※1 を合成し、その合金ナノ粒子がニトリルからアミンへの水素化反応において在来の触媒の20~500倍の触媒活性を示すことを見出し、反応後の触媒は繰り返し再使用できることも明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  9. 生きた細胞中の低分子薬剤を可視化

    大阪大学大学院工学研究科の大学院生の小池康太さん(博士後期課程)、畔堂一樹特任助教(常勤)、藤田克昌教授らの研究グループは、同大学免疫学フロンティア研究センターのスミスニコラス准教授、理化学研究所の闐闐孝介専任研究員、袖岡幹子主任研究員らのグループとともに、ラマン散乱※1 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
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