ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • 日本語
  • English
  • ホーム
  • お問合せ
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

17 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 時間分解静電気力顕微鏡により電荷の動きをナノ秒動画で撮影

    大阪大学大学院理学研究科の松本卓也教授と荒木健人大学院生(博士後期課程2年)らの研究グループは、ナノ秒かつナノスケールの時間空間分解能を有する探針同期時間分解静電気力顕微鏡を開発し、有機太陽電池表面の電荷の動きを動画で観察することに成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  2. 従来と全く異なる方法でグラフェンによる「ディラック準結晶」を実現

    大阪大学大学院理学研究科の越野幹人教授と、J.R.Ahn(成均館大学)、P.Moon(ニューヨーク大学上海)、P.Kim(ハーバード大学)、Y.W.Son(韓国高等科学院)らによる研究グループは、2枚のグラフェンを30度の角度で重ねた薄膜を合成することで、ディラック電子による準結晶を実現することに世界で初めて成功しまし...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  3. 世界初!近藤効果の内部構造と量子ゆらぎの解明に成功

    小林研介(大阪大学大学院理学研究科教授)、Meydi Ferrier(元・同理学研究科特任研究員および現・パリ南大学講師)、荒川智紀(同理学研究科助教)および秦徳郎・藤原亮(同理学研究科大学院生)らは、小栗章(大阪市立大学大学院理学研究科教授)および阪野塁(東京大学物性研究所助教)らの研究グループとの共同研究において、...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  4. 世界初!不思議な量子液体の挙動を明らかに!

    小林研介(大阪大学大学院理学研究科教授)、Meydi Ferrier(メイディ フェリエル:同理学研究科特任研究員およびパリ南大学講師)、荒川智紀(同理学研究科助教)および秦徳郎・藤原亮(同理学研究科大学院生)らは、小栗章(大阪市立大学大学院理学研究科教授)および阪野塁(東京大学物性研究所助教)らの研究グループとの共同...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  5. スピン流を用いて磁気の揺らぎを高感度に検出することに成功

    東京大学物性研究所の新見康洋助教(研究当時、現:大阪大学大学院理学研究科准教授)、大谷義近教授、日本原子力研究開発機構 先端基礎研究センターの前川禎通センター長らの研究グループは、磁気の乱れが強い「スピングラス」と呼ばれる状態に、純スピン流を注入することで、超伝導量子干渉素子(SQUID)を用いた磁化測定では観測できな...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  6. 高い電気伝導率を維持したまま熱伝導を自在に制御 熱と電気の同時制御を可能とするナノ構造技術の開発

    阪大学大学院基礎工学研究科の中村芳明教授らは、極小なゲルマニウム(Ge)ナノ結晶を、シリコン(Si)中に結晶方位を揃えて埋め込んだ構造を作製しました。本構造では、電流はSi中を流れ、熱伝導はナノ結晶の存在により阻害されるため、高い電気伝導率・低い熱伝導率が同時に実現しています。Geナノ結晶の形状・寸法を制御因子とするこ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  7. 注目物質“グラフェン”における電子の分配を世界で初観測!

    小林研介(大阪大学大学院理学研究科教授)と松尾貞茂(東京大学大学院工学系研究科助教)は、小野輝男(京都大学化学研究所教授)および塚越一仁(物質・材料研究機構国際ナノアーキテクトニクス研究拠点主任研究者)らの研究グループとの共同研究により、金属と半導体の両方の性質を持つグラフェン中に形成されたpn接合での量子ホール状態に...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  8. 注目物質“グラフェン”におけるパリティ効果を世界で初めて確立!

    小林研介(大阪大学大学院理学研究科教授)と松尾貞茂(東京大学大学院工学系研究科助教)は、小野輝男(京都大学化学研究所教授)および塚越一仁(物質・材料研究機構国際ナノアーキテクトニクス研究拠点主任研究者)らの研究グループとの共同研究により、金属と半導体の両方の性質を持つグラフェン(単層グラファイト)中に形成されたpn接合...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  9. 固体中で非局所量子もつれを実証

    理化学研究所(理研)創発物性科学研究センター量子機能システム研究グループの樽茶清悟グループディレクター(東京大学大学院工学系研究科教授)、量子効果デバイス研究チームのラッセル・スチュワート・ディーコン研究員、大阪大学産業科学研究所の大岩顕教授、東京大学生産技術研究所の平川一彦教授らの共同研究グループは、超伝導体中の電子...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  10. 量子コンピュータ実現に向けた、長寿命量子メモリ構築への新しいアプローチの発見

    日本電信電話株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:鵜浦 博夫 以下、NTT)と大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所(東京都千代田区、所長:喜連川 優 以下、NII)、国立大学法人 大阪大学(大阪府吹田市、総長:平野 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  • 1
  • 2
  • 次の 7 アイテム
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ