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  1. 過飽和によるアミロイド線維形成の抑制を解明

    大阪大学国際医工情報センターの後藤祐児特任教授のグループは、大阪大学蛋白質研究所の大学院生の野地真広さん(令和2年3月理学研究科博士課程修了、現在、京都大学人間・環境学研究科、研究員)、神戸大学、鳥取大学、産業技術総合研究所、エトヴェシュ・ロラーンド大学(ハンガリー)、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(イギリス)、ミ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  2. 遺伝子変異とタンパク質の立体構造をつなぐ 新しいポータルサイトを公開!

    国立大学法人 大阪大学 蛋白質研究所 日本蛋白質構造データバンク(Protein Data Bank Japan :PDBj 代表 栗栖源嗣教授)と国立大学法人東北大学 東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo 機構長 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  3. がん細胞の「弱み」も見つけるケミカルバイオロジー研究

    ●化学的な視点から生命現象を理解・解明 ●タンパク質を釣り上げる? ●海洋天然物に集まる注目~海底に宝が!~

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  4. 光合成の中核をなす「歪んだ椅子」構造の謎をついに解明

    大阪大学理学研究科の石北央教授と、斉藤圭亮助教の研究グループは、PSII蛋白質分子に対して、今年のノーベル化学賞受賞対象となった量子化学計算手法「QM/MM法」を行うことで、これまで、歪みの原因はCaが一つだけ含まれていることによると考えられていた定説を覆し、歪みの直接の原因は「椅子」の「台座」部位に存在するCaではな...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  5. 光合成の効率を調整するタンパク質、カルレドキシンを発見

    大阪大学蛋白質研究所の栗栖源嗣教授らの研究グループは、ドイツ・ミュンスター大学のマイケル・ヒップラー教授らとの共同研究により、光合成の効率を調整するタンパク質を新たに発見し、その構造解析と、構造に基づいた機能解析に成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  6. 光合成電子リレーで電子を再利用する仕組みを解明

    大阪大学蛋白質研究所の栗栖源嗣教授らの研究グループは,ドイツ・ルール大学のマーク・ノヴァスツック助教,横浜市立大学の池上貴久教授らと共同で,光合成で働く巨大な膜蛋白質(NDH様複合体)が,光合成電子伝達鎖の電子伝達蛋白質(フェレドキシン)から電子を回収し,チラコイド膜中で再利用する仕組みの解析に成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  7. 全2工程で!あらゆるタンパク質のN末端に薬剤をつなぐ新技術

    大阪大学大学院工学研究科の小野田晃准教授、大学院生の井上望氏(博士後期課程)、住吉永伍氏(博士前期課程)、林高史教授らの研究グループは、タンパク質のN末端へ選択的かつ簡単に分子をつなぐことができる新技術を開発しました。巨大な分子であるタンパク質の特定部分へ、選択的に分子をつなぐ手法が、バイオ医薬品、検査試薬、タンパク質...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  8. 味覚受容の第1段階で起こる味覚受容体の構造変化を解明

    岡山大学大学院医歯薬学総合研究科(薬)山下敦子教授、理化学研究所放射光科学総合研究センター南後恵理子研究員、芦川雄二研究員(研究当時)、眞木さおり研究員、分子科学研究所秋山修志教授、農研機構(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構)食品研究部門日下部裕子ユニット長、大阪大学大学院工学研究科内山進准教授らの研究グ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  9. 夢の装置「ペプチドシークエンサー」の動作原理を実証!!

    大阪大学産業科学研究所の川合知二特任教授と谷口正輝教授の共同研究グループは、ペプチドシークエンサーの動作原理を実証しました。今後、創薬への応用が期待されます。 これまで、化学処理をしないで、そのままペプチドのアミノ酸配列を決定するペプチドシークエンサーは開発されておらず、夢の装置と考えられてきました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  10. 抗菌剤を菌体外に排出し、多剤耐性化する仕組みを解明

    大阪大学蛋白質研究所の堤研太大学院生(当時。現特任研究員)、米原涼特任研究員(当時。現株式会社Epsilon Molecular Engineering 研究員)、岩崎憲治准教授(当時。現筑波大教授)、中川敦史教授、山下栄樹准教授らの研究グループは、クライオ電子顕微鏡単粒子解析法を用いて、院内感染で問題になる多剤耐性緑...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
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