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  1. 【特選!!2023年8月・9月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2023/10/10UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年8月・9月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  2. 【特選!!2023年7月・8月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2023/9/5UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年7月・8月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  3. 【特選!!2023年4月・5月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2023/6/6UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年4月・5月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  4. 量子コンピュータの基礎となる トポロジカル超伝導体固有のスピン伝導現象を解明

    大阪大学大学院基礎工学研究科物質創成専攻の大学院生の松下太樹さん(博士後期課程)、安藤慈英さん(博士  前期課程)、水島健准教授、藤本聡教授、東北大学大学院工学研究科応用物理学専攻の正木祐輔助教、ルイジアナ州立大学物理学研究科のIlya ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  5. 2個の電子スピンの向きが揃った炭化水素分子の合成に成功

    大阪大学大学院基礎工学研究科の大学院生の有川忍さん(博士後期課程/日本学術振興会特別研究員)、清水章弘准教授、新谷亮教授、大阪市立大学大学院理学研究科の塩見大輔准教授、佐藤和信教授らの研究グループは、2個の電子スピンの向きが揃った三角形の炭化水素分子、トリアンギュレン誘導体の合成と単離、結晶化に世界で初めて成功しました...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  6. 3個以上のスピンが揃った多電子の読み出しに成功

    大阪大学産業科学研究所 木山治樹助教、大岩顕教授、東京大学物性研究所 吉見一慶特任研究員、加藤岳生准教授、理化学研究所創発物性科学研究センター 樽茶清悟グループディレクターらの研究グループは、量子ドット中の3個以上の多電子について、スピンが揃った状態の読み出しに成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  7. 大規模量子コンピュータ完成!まで待たなくていい。 MRIに施す量子センシング技術が医療を変える

    アポロ計画を代表とする宇宙開発競争が、数々の先進技術を生みだしたように、量子コンピュータ開発で培われる技術もまた、様々な恩恵を人類にもたらしてくれる。 例えば、医療の現場で当たり前にあるMRIの高感度化がそうだ。 ...

    存在位置 究みのStoryZ / 2021
  8. 原子核中のスピン整列を観測

    大阪大学核物理研究センター 民井淳准教授などからなる研究グループは、陽子ビームを用いた超精密測定技術により、原子核の中の陽子と中性子の自転方向を反転させるスピン振動を系統的に測定した結果、自転方向がわずかに整列していることを初めて実験的に示しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  9. 鉄原子42個からなるカゴ状磁性分子の合成に成功

    九州大学、大連理工大学(中国)、高輝度光科学研究センター、熊本大学、九州工業大学、大阪大学、東北大学の研究グループは共同で、これまでに人工的に合成されたなかで、最も巨大な分子磁石となるカゴ状磁性ナノクラスター分子を開発することに成功するとともに、大型放射光施設SPring-8の世界最高クラスのX線装置と東北大学の強磁場...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  10. 世界初、室温でNMR信号を1万倍以上に増大

    大阪大学基礎工学研究科システム創成専攻電子光科学領域の北川勝浩教授の研究グループは、試料を室温に保ったままNMR(核磁気共鳴)信号を1万倍以上大きくすることに世界で初めて成功しました。これは、化学分析に用いられるNMR分光や医療に用いられるMRI(核磁気共鳴画像)の飛躍的な高感度化に道を拓くものです。

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
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