ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • 日本語
  • English
  • ホーム
  • お問合せ
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

30 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 電流に替わる新たな物理量として注目のスピン流。その電流ゆらぎの検出に成功

    荒川智紀(大阪大学大学院理学研究科助教)、小林研介(同教授)、塩貝純一(東北大学金属材料研究所助教)、好田誠(東北大学大学院工学研究科准教授)、新田淳作(同教授)、小野輝男(京都大学化学研究所教授)らは、Dieter ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  2. 風変わりな電子集団のトポロジカル量子相を磁場でスイッチ

    大阪大学大学院基礎工学研究科の特別研究学生メイヨー アレックス浩氏(東京大学大学院工学系研究科 博士後期課程)、高橋英史助教、石渡晋太郎教授らの研究グループは、ユーロピウムとリンからなる磁性半金属において、複数のトポロジカル量子相の磁場による生成と制御に世界で初めて成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  3. 普及型の500倍! スピンで超高感度なひずみセンシングを実現

    大阪大学産業科学研究所の千葉大地教授らの研究グループは、世界最高感度のフィルム型ひずみゲージをスピントロニクス素子で実現しました。 ひずみゲージは、材料が外力に比例して変形するひずみを、電気信号として検出するセンサのことです。構造物のひずみや圧力検出、人体の活動から生まれるデータセンシングするデバイスなどにも活用され...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  4. 制御効率は従来材料の50倍! 磁化を持たない反強磁性体のスピンを電圧で制御!

    大阪大学大学院工学研究科の白土 優 准教授、同大学院生 氏本 翔さん(博士前期課程 研究当時)、鮫島 寛生さん(博士前期課程)、名古屋大学大学院工学研究科の森山 貴広 教授、三重大学大学院工学研究科の中村 浩次 教授、関西学院大学工学部の鈴木 基寛 教授、高輝度光科学研究センターの河村 直己 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  5. 失われた磁性が触媒の力で回復

    大阪大学産業科学研究所の小山知弘准教授らの研究グループは、磁気デバイスの作製過程で劣化した磁石ナノ薄膜の性質を、貴金属の触媒作用により回復させることに成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  6. 革新的な極性金属を発見!電子のスピンと運動がロックした状態の制御に成功

    大阪大学大学院理学研究科の酒井英明准教授(研究当時:JSTさきがけ研究者兼任)、同大学院生の近藤雅起さん(博士課程後期)、黒木和彦教授、花咲徳亮教授らの研究グループは、東北大学大学院理学研究科の松原正和准教授、東京大学物性研究所の徳永将史准教授らの研究グループとの共同研究において、空間反転対称性※1の破れた結晶の中で実...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  7. \量子コンピュータ素子等への展開も期待できる新材料の発見/ 強誘電的構造相転移と奇妙な超伝導転移を有する トポロジカル半金属

    大阪大学大学院基礎工学研究科の高橋英史講師、大学院生の佐々木友博さん(博士前期課程)、石渡晋太郎教授らの研究グループは、名古屋大学大学院理学研究科の中埜彰俊助教、岡山大学学術研究院環境生命自然科学学域の秋葉和人助教、小林達生教授らと共同でストロンチウムと金とビスマスからなるトポロジカル半金属において、強誘電相転移に似た...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  8. \電気で“スピン位相”を読み取る!/ スピン流でらせん磁性体のスピン位相を検出

    大阪大学大学院理学研究科物理学専攻の蒋男助教、新見康洋教授らの研究グループは、東邦大学理学部物理学科の大江純一郎教授、大阪公立大学大学院工学研究科電子物理系専攻の戸川欣彦教授と共同で、スピン流を用いた非局所スピンバルブ測定により、らせん磁性体Cr1/3NbS₂のスピン位相と磁気ゆらぎを電気的に検出することに世界で初めて...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  9. IoT機器の超高感度化へ

    大阪大学大学院基礎工学研究科の後藤穣助教、山田侑馬さん(当時博士前期課程)、野村光講師、鈴木義茂教授らの研究グループは、TDK株式会社の志村淳さん、鈴木健司さん、出川直通さん、山根健量さん、青木進さん、占部順一郎さん、原晋治テーマリーダーらと共同で、ナノスケールの磁石の中の熱を利用して、サブギガヘルツ帯のマイクロ波をボ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  10. Society 5.0実現への材料探索に!

    これまで、スピントロニクス材料が実際に動作する磁場中の電子状態を直接観測することは極めて困難であることが知られていました。大阪大学大学院基礎工学研究科の藤原秀紀助教、関山明教授の研究グループは、東北大学金属材料研究所 梅津理恵教授、大阪大学産業科学研究所 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  • 前の 10 アイテム
  • 1
  • 2
  • 3
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ