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  1. 全身性エリテマトーデスの病態悪化因子を 同時に抑える薬剤を発見

    大阪大学大学院医学系研究科呼吸器・免疫内科学教室(熊ノ郷淳総長)の、高松漂太招へい准教授、平山健寛招へい教員らの研究グループは、難治性自己免疫疾患である全身性エリテマトーデス(SLE)の新しい治療法として、「ボリノスタット」という既存薬に注目し、その有効性を示しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. わずか数工程で均一な糖タンパク質の合成に成功

    大阪大学大学院理学研究科化学専攻 有機生物化学研究室大学院生の野村幸汰さん(博士後期課程/日本学術振興会特別研究員DC)、真木勇太助教、岡本亮講師、梶原康宏教授および岡山大学ヘルスシステム統合科学研究科 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  3. 免疫細胞を沢山造る造血幹細胞を増やすための 生理活性物質の特定

    大阪大学大学院生命機能研究科の中谷 泰治さん(幹細胞・免疫発生)(研究当時:生命機能研究科博士後期課程)、長澤 丘司教授(大学院医学系研究科/大学院生命機能研究科/免疫学フロンティア研究センター)らの研究グループは、骨髄で造血幹細胞ニッチを構成するCAR細胞が産生するケモカインCXCL12が免疫細胞(B細胞)を沢山造る...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  4. 若い女性に発症しやすい自己免疫疾患全身性エリテマトーデスが増悪する仕組みを発見

    大阪大学大学院医学系研究科の高松漂太助教、加藤保宏招聘教員、熊ノ郷淳教授(呼吸器・免疫内科学)らの研究グループは、全身性エリテマトーデス(SLE)の病態に深く関与するI型インターフェロンを産生する仕組みの一端を、患者血清とレポーター細胞を駆使することにより明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  5. 自己免疫疾患に関わるT細胞の制御分子を同定

    大阪大学の安田圭子医員(医学部附属病院、医学系研究科腎臓内科学)、坂口志文特任教授(常勤)(免疫学フロンティア研究センター)および京都大学の廣田圭司准教授(ウイルス・再生医科学研究所兼大阪大学招へい准教授)らの研究グループは、遺伝子発現の制御分子であるSatb1に着目し、IL-17サイトカインを産生するヘルパーT細胞(...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
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