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  1. 世界初!細胞核内におけるセントロメア領域の立体的配置を解明

    大阪大学大学院生命機能研究科の深川竜郎教授・西村浩平特任助教(常勤)らの研究グループは、ゲノム中のセントロメアを含む領域が細胞核内でどのように配置されているかを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  2. 定説を覆す!染色体の分配のしくみに、鍵となる新たな分子の働きを発見

    大阪大学大学院生命機能研究科の深川竜郎教授・原昌稔助教らの研究グループは、染色体とその分裂装置である紡錘体との結合に関して、これまでの定説を覆してCENP-Tというタンパク質が関わっていることを世界で初めて明らかにしました。 染色体の伝達の過程では、セントロメア※6 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  3. 細胞分裂時に染色体の分配を制御する鍵となるしくみを解明

    大阪大学大学院生命機能研究科大学院生の渡邉励人さん(博士後期課程)・原昌稔助教・深川竜郎教授らの研究グループは、染色体が細胞に伝達される際に重要な働きを担うキネトコア(動原体)の形成に必要なCENPCというタンパク質と染色体との結合メカニズムを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  4. 染色体の分配装置が形成される仕組みを解明

    大阪大学大学院生命機能研究科の深川竜郎教授らの研究グループは、染色体が次世代の細胞へ伝わる際に重要なセントロメアが形成される仕組みを明らかにしました。染色体の伝達には、セントロメアと呼ばれる分子装置が重要であり、その元としてCENP-Aと呼ばれる分子が関与することはわかっていました。しかしながら、セントロメアが形成・維...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  5. 「がん遺伝子」として働くのか?組換え酵素 Rad52 が染色体異常を引き起こすことを発見

    大阪大学大学院理学研究科の中川拓郎准教授らの研究グループは、東京工業大学科学技術創成研究院の岩崎博史教授、情報・システム研究機構国立遺伝学研究所の仁木宏典教授、明星大学理工学部の香川亘教授との共同研究により、組換え酵素Rad52が反復配列を介した染色体異常を引き起こすことを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  6. 遺伝子が次世代へ伝わるメカニズムを解明

    大阪大学大学院生命機能研究科の深川竜郎教授らの研究グループは、遺伝子が子孫に伝わる際に、重要な働きを担う分子装置であるセントロメアの形成メカニズムを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
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