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  1. 貴金属触媒の硫黄耐性の大幅向上に成功

    大阪大学大学院基礎工学研究科の満留敬人准教授らは、触媒活性の低下を引き起こす硫黄化合物に対して高い耐性を示す新しい合金ナノ粒子触媒を開発しました。今回開発した、リンとルテニウムとの合金ナノ粒子触媒は、硫黄化合物の変換反応の一つであるスルホキシドの脱酸素反応において、世界最高の耐久性を示します。また、本触媒は高い活性・選...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  2. 高い硫黄耐性をもつ新触媒を開発

    大阪大学大学院基礎工学研究科の満留敬人准教授と石川浩也さん(博士後期課程3年生)らは、触媒毒となる硫黄に対して高い耐性を示すリン化ルテニウムナノ粒子を開発しました。また、開発したリン化ルテニウムナノ粒子は、硫黄原子を含む様々なカルボニル化合物をアミンへと変換する還元的アミノ化反応を効率的に進行させる触媒として機能するこ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  3. 副生成物は水だけ!水素を活用したクリーンなアミノ酸合成法をついに実現!

    大阪大学大学院工学研究科応用化学専攻の星本陽一講師、木下拓也大学院生、ハズラスニット研究員、大橋理人准教授、生越専介教授らは、ホウ素を含む有機分子触媒と水素ガス(H)を用いて、多種多様なアミノ酸を高効率的に合成する手法を開発しました。開発された反応の副生成物は水のみであり、環境に与える負荷がゼロに近いという特徴を持って...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  4. 化学工業で重要なカルボニル化合物のアミノ化反応に革新

    大阪大学大学院基礎工学研究科満留敬人准教授らは、化学工業で重要なカルボニル化合物の還元的アミノ化反応に極めて高い活性を示すナノ触媒(リン化コバルトナノロッド)を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  5. \ 76倍の活性向上!/ 高い耐硫黄性を示す新規水素化触媒の開発に成功

    大阪大学大学院基礎工学研究科の満留敬人准教授らは、失活の原因となる硫黄化合物に対して高い耐性を示す新規水素化触媒の開発に成功しました。今回開発したリン化ルテニウム触媒は、医薬品化学の分野で重要な反応である硫黄含有芳香族ニトロ化合物の水素化反応に高い活性・選択性・耐久性を示しました。また、開発した触媒を用いて種々の医薬中...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  6. \実現!理想的なアミノ酸のクリーンな変換手法/ ホウ素触媒を巧みに設計。水素を用いて多様なアミノ酸・ペプチドをアルキル化

    大阪大学大学院工学研究科附属フューチャーイノベーションセンターの星本陽一准教授らの研究グループ (大学院生の久田 悠靖さん(博士後期課程2年)、同研究科応用化学専攻の生越 專介教授) と大阪大学産業科学研究所の鷲尾 隆教授(当時・現:関西大学商学部教授)、滝澤 忍准教授らは、ホウ素を含む分子触媒 (ホウ素触媒) ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  7. \ついに実現!/ “鉄”から高活性・高耐久性触媒を開発

    大阪大学大学院基礎工学研究科 満留敬人 准教授らの研究グループは、自然界に豊富に存在する、安価で低毒性の鉄を用いて高機能性触媒の開発に成功しました。開発した鉄触媒は工業的に重要なニトリルからアミンへの液相水素化反応において高い触媒活性を示し、反応後の触媒は繰り返し再使用できます。液相水素化反応において、高活性と耐久性を...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  8. \鉄なのに高性能!/ アミン合成を革新する 高活性・高耐久性の鉄系固体触媒を開発

    大阪大学大学院基礎工学研究科 満留敬人 准教授と津田智広さん(博士後期課程3年:研究当時)らは、鉄とリンで構成されるリン化鉄ナノ結晶(Fe₂P NC)が、アミンの合成に重要な、カルボニル化合物の還元的アミノ化反応を高効率に促進させる触媒として機能することを見出しました。Fe₂P ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
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