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  1. 世界初!リンパ球が狭いリンパ節(砦)でスムーズに動くしくみを解明

    数多くの免疫細胞が密集して存在するリンパ節は、異物の侵入に対して免疫反応を起こす「免疫系の砦」として機能します。免疫反応の開始には、免疫細胞の一種であるリンパ球がリンパ節を活発に動き回り、抗原の刺激を受けとることが重要です。しかし、スペースが限られるリンパ節のなかを、どうしてリンパ球がスムーズに動くことができるのか、そ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  2. 組織・臓器の発生プロセスのエラー回避機構を発見

    大阪大学微生物病研究所の龝枝佑紀助教、石谷太教授(群馬大学生体調節研究所兼任)、群馬大学大学院医学系研究科博士課程の小神野翔平氏らの研究グループは、九州大学生体防御医学研究所の大川恭行教授らとオリンパス株式会社との共同研究により、動物組織の健康性が、不良細胞を排除する「モルフォゲン勾配ノイズキャンセリング」というシステ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  3. 骨を作る細胞たちは微粒子を出し合って情報交換していた!

    大阪大学大学院医学系研究科の上中麻希 特任研究員、菊田順一 准教授(生命機能研究科)、石井優 教授(免疫細胞生物学/生命機能研究科/免疫学フロンティア研究センター)らの研究グループは、骨をつくる骨芽細胞が細胞外小胞を分泌し細胞間でやり取りすることで、相互に連携しながら骨の新陳代謝(骨代謝)を制御していることを明らかにし...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  4. 骨を造る細胞と骨を溶かす細胞の生きた相互作用を世界で初めて可視化!

    大阪大学大学院医学系研究科の石井優教授(免疫細胞生物学)らの研究グループは、組織深部の観察が可能な2光子励起顕微鏡を用いて、生きたままの骨の内部を観察し、新しい骨を造る“骨芽細胞”と古い骨を溶かす“破骨細胞”を同時に可視化する技術を開発しました。その結果、生体骨組織内において、骨芽細胞と破骨細胞が直接接触しコミュニケー...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  5. シングルセル質量分析イメージングで がん細胞中の脂質の分布を可視化することに成功

    大阪大学大学院理学研究科物理学専攻 大塚洋一准教授、豊田岐聡教授、大阪大学放射線科学基盤機構 樺山一哉教授、深瀬浩一特任教授(常勤)と、九州大学生体防御医学研究所 和泉自泰准教授、馬場健史教授らの研究グループは、質量分析を用いて一つの細胞に含まれる成分の分布を可視化する独自のイメージング技術を開発しました。この技術は「...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  6. 蛍光センサーIPADを新開発 存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  7. “光生検”切らずにその場でがんをすぐ診断

    大阪大学大学院医学系研究科の石井優教授(免疫細胞生物学)、松井崇浩助教(病態病理学)、木村正教授(産科学婦人科学)、九州大学大学院医学研究院の加藤聖子教授(婦人科学産科学)、株式会社ニコンの清田泰次郎氏らの研究グループは、子宮頸部を生きた組織のまま、ホルマリン固定や染色を行わずに、リアルタイムに3次元で観察できる方法を...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  8. “切らない組織診断”でリアルタイムにがんを診断

    大阪大学大学院医学系研究科の松井崇浩特任助教(常勤)、石井優教授(免疫細胞生物学)、森正樹教授(消化器外科学)らの研究グループは、固定、染色などの工程を行わずに、生きた組織のまま大腸の深部まで迅速に観察でき、大腸がんをリアルタイムに診断できる方法を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  9. 「意思決定」のための遺伝子を線虫から発見

    大阪大学大学院理学研究科の谷本悠生特任研究員と木村幸太郎准教授らの共同研究チームは、線虫C.エレガンスが嫌いな匂いから遠ざかるために「意思決定」を行うこと、この意思決定のために特定の神経細胞が匂い濃度の情報の積分を計算して濃度情報を蓄積すること、さらにこの積分に関わる遺伝子がヒトにも存在する重要な遺伝子(L型電位依存性...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  10. からだの中をMRIで透かす

    現在、多くの病院にはMRI(磁気共鳴画像化装置)が設置されて、近年では超高磁場MRIによって、分子、細胞レベルから個体レベルに及ぶ豊富な情報を、さまざまな角度から得られるようになった。吹田キャンパス内の免疫学フロンティア研究センター(IFReC)や脳情報通信融合研究センター(CiNet)では現在、最新鋭のMRIが活躍中...

    存在位置 究みのStoryZ / 2013
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