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  1. 質量顕微鏡で解明へ。 解熱・鎮痛薬(APAP)の過剰摂取による肝障害のメカニズム

    新間秀一准教授(大阪大学大学院工学研究科、先導的学際研究機構、大阪大学・島津分析イノベーション協働研究所)と帝人ファーマ株式会社の松山涼研究員らの研究グループは、質量顕微鏡を用いて、APAPが誘発する肝障害組織を直接観察することにより、障害部位と非障害部位で薬剤の局在と障害により変動する内因性物質を可視化することに成功...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  2. 光を用いて量子流体の渦を可視化

    大阪大学大学院基礎工学研究科の蓑輪陽介助教、大学院生の青柳 翔太さん(博士前期課程)、芦田昌明教授らの研究グループは、大阪公立大学大学院理学研究科・南部陽一郎物理学研究所の坪田誠教授、大阪市立大学大学院理学研究科の大学院生の乾聡介さん(博士後期課程)らと共同で、超流動ヘリウム中の量子渦を、半導体シリコンナノ粒子を用いて...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  3. ヒトでも!?受精卵にまで遡ってモニターできる新技術

    放射線影響研究所、分子生物科学部分子遺伝学研究室室長、内村有邦(大阪大学大学院生命機能研究科の招へい教員)、大阪大学大学院生命機能研究科、八木健教授らの研究グループは、次世代シーケンサーを用いて、ゲノムDNA上で自然に発生する突然変異を調べることで、受精後の細胞分裂の過程をモニターすることが可能な新たな方法論の開発に成...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  4. 世界最高性能のスピントロニクス 界面マルチフェロイク構造を実証

    大阪大学大学院基礎工学研究科の藤井竣平氏(当時 大学院博士前期課程)、宇佐見喬政特任研究員、浜屋宏平教授、同大学大学院工学研究科の白土優准教授、東京工業大学物質理工学院の合田義弘准教授らの共同研究グループは、スピントロニクスデバイスにおける新たな電圧情報書き込み技術のために、高性能なスピントロニクス界面マルチフェロイク...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  5. 最小フェリ磁性に対する近藤効果を理論的に解明

    大阪公立大学大学院理学研究科 西川 裕規 講師と大阪大学大学院理学研究科 徳田 将志 大学院生(博士後期課程3年/日本学術振興会特別研究員)は、最小フェリ磁性に対する近藤効果に着目し、理論的な解明を試みました。その結果、温度等のパラメータに依存して、複数の「量子もつれ状態」を経由した近藤効果が発生する事を明らかにしまし...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  6. 脊椎疾患を金属3Dプリンティングで革新

    大阪大学大学院工学研究科の中野貴由教授の研究グループは、国立病院機構北海道医療センターの伊東学統括診療部長、帝人ナカシマメディカル株式会社らとの共同研究によって、全く新たな設計コンセプトの脊椎ケージを開発し、大型動物実験によりその高い性能を証明しました。このケージは、ハニカムツリー構造(Honeycomb Tree ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  7. 8ヵ月の乳児も“悪者”を罰する 前言語期乳児の道徳的行動を解明

    大阪大学大学院人間科学研究科の鹿子木康弘准教授、大妻女子大学社会情報学部情報デザイン専攻の宮﨑美智子准教授、大阪大学大学院基礎工学研究科の高橋英之特任准教授、大阪大学大学院人間科学研究科の山本寛樹特任研究員、NTTコミュニケーション科学基礎研究所の小林哲生上席特別研究員、東京大学大学院情報学環/大学院総合文化研究科の開...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  8. 単独で存在するブラックホール候補を発見

    大阪大学大学院理学研究科の住貴宏教授らの研究グループは、米国カリフォルニア大学バークレー校、宇宙望遠鏡科学研究所(Space Telescope Science Institute:STScI)、NASA、ワルシャワ大学などと共同で、単独で存在するブラックホールの候補天体を世界で初めて発見しました。この観測は、10年に...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  9. 将来はアニサキスでがん治療?

    大阪大学大学院基礎工学研究科の境慎司教授、博士後期課程学生のウィルダン・ムバロクさんは、アニサキスなどの線虫表面を厚さ0.01 mm程の柔軟性のある膜でコートする方法の開発に成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  10. 銀膜接合技術の開発で マイクロバンプの銅接合を実現!

    大阪大学産業科学研究所フレキシブル3D実装協働研究所と株式会社ダイセルは、新たな銀膜接合技術の開発により2.5Dと3D用のマイクロバンプ接合において、低温(180~250℃)、低加圧(0~0.4 MPa)、短時間(10 分)、直径20 um、ピッチ150 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
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