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あなたへ贈る à la mode #2 植物の不思議
【2021/7/30更新!】意外と身近な研究をあなたに。これまでにResOUに掲載された研究成果の中から気になる研究テーマをピックアップ!今回は、私たちの生活の傍らにいる「植物」を対象とした大阪大学発の研究の一部をご紹介します。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ
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【特選!!2021年8・9月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2021/10/8UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。 2021年8・9月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ
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遺伝情報を速く、確実に読み解く ナノテクノロジーの最新技術
21世紀初頭、人類はついにヒトDNAの全遺伝情報の解読に成功した。以来、日米欧を中心とする研究機関、医療系・情報系企業は、より速く確実に、適切な費用での解読技術の実現に向けて激しい競争を展開している。そんな中、産業科学研究所の川合知二特任教授の研究グループは、「もっとも実現可能性の高い」と評されるゲーティングナノポア・...
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究みのStoryZ
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2012
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Will silicon nitride and common chemistry help revolutionize genomic sequencing?
Researchers from Osaka University and collaborating partners enhanced DNA detection in silicon nitride nanopores by means of a water–glycerol viscosity ...
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Research Info
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2022
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New protein complex playing major role in genome stability identified
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Research Info
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2013
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A function of the chromosomal terminus vital for human health discovered
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Research Info
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2016
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Repair full of mistakes may develop cancer!?
A group of researchers found that if DNA damage response (DDR) does not work when DNA is damaged by radiation, proteins which should be removed remain, and a ...
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Research Info
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2016
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DNA情報をその場で読み取るナノデバイス
大阪大学産業科学研究所の筒井真楠准教授、小本祐貴助教、川合知二招へい教授、東京大学大学院工学系研究科の徐偉倫准教授、大宮司啓文教授、産業技術総合研究所の横田一道主任研究員らによる共同研究チームは、DNAの情報をその場で読み取るための新しいナノデバイスを開発しました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2025
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ゲノム安定化を担う新しいタンパク質複合体の同定に成功
大阪大学蛋白質研究所の篠原彰、中川敦史教授のグループはゲノム/染色体の安定化に関わる新しいタンパク質複合体を同定し、その構造を決定することで、DNAの交換反応である組換えに関わる、複合体の役割を明らかにしました。特に、この複合体は家族性乳がんの原因責任タンパク質であるBrca2と異なる働きで、組換え反応を制御することを...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2013
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DNAを有害な放射線から守る新しい仕組みがわかった
放射線は生物にとって大きな脅威。放射線にさらされると細胞内のDNAが切断され、遺伝子が正しく機能しなくなったり、がん化や細胞死が引き起こされたりするからです。しかし、自然界にはもともと自然放射線が存在しています。私たちのDNAは損傷被害を受けないのでしょうか? ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2013