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【特選!!2023年9月・10月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2023/11/13UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年9月・10月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ
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化粧効果の数値化は新たなメイク理論につながるか?
●化粧は観察者の脳の中で効果を発揮する ●性別による違いも ●日本らしい化粧の進化
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究みのStoryZ
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2017
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かわいいと感じられる新しい特徴を発見 触れているモノや人はかわいく見える
大阪大学大学院人間科学研究科の大橋 紅音さん(博士後期課程)と入戸野 宏教授は、「かわいさ」に関する新たな心理的メカニズムを、日本とアメリカを対象にした調査を通じて明らかにしました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2026
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赤ちゃんの「かわいさ」は逆さになっても分かる 顔の形状や個々のパーツが重要
大阪大学大学院人間科学研究科の藏口佳奈助教(現在、四天王寺大学人文社会学部社会学科・講師)と入戸野(にっとの)宏教授の研究グループは、赤ちゃん顔の「かわいさ」は、顔画像を逆さに提示したときでも同じように判断できることを明らかにしました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2023
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1人よりも2人のほうが「かわいい」? 対象間のつながりが見えるとよりかわいいと感じられる
大阪大学大学院人間科学研究科 入戸野 宏 教授ら、ATRインタラクション科学研究所エージェントインタラクションデザイン研究室 塩見 昌裕 室長は、共同研究で、見た目の似ている対象が複数存在するとき、その対象の間でつながりを感じられる状況において、より「かわいい」と感じられることを、写真および動画を用いて明らかにしました...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2023