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  1. 世界初!接着剤レスでフッ素樹脂と金属・ガラスを接着

    大阪大学大学院工学研究科附属超精密科学研究センターの大久保雄司助教、精密科学・応用物理学専攻の山村和也教授らの研究グループは、フッ素樹脂※であるPTFE(テフロン)とシリコーン樹脂(PDMS)の強力接着を実現しました。さらに、その技術を応用して、「フッ素樹脂と金属」および「フッ素樹脂とガラス」を接着剤無しで強力に接着す...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  2. 低コストでプラズマ処理の表面改質能力を大幅向上

    大阪大学大学院工学研究科精密科学・応用物理学専攻の山村和也教授、附属超精密科学研究センターの大久保雄司助教らと兵庫県立工業技術センターの柴原正文研究員、長谷朝博研究員、本田幸司研究員らの研究グループは、フッ素樹脂に対して、ヒーターで加熱しながらプラズマ処理(熱アシストプラズマ処理)することで、低コストで高接着性が得られ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  3. フッ素樹脂の表面改質状態を超長寿命化

    大阪大学大学院工学研究科附属超精密科学研究センターの山村和也准教授、大久保雄司助教らと兵庫県立工業技術センターの柴原正文研究員、長谷朝博研究員、本田幸司研究員の研究グループは、フッ素樹脂に対して加熱しながらプラズマ処理(熱アシストプラズマ処理)することで高密着性を実現し、さらに、その表面改質 寿命を1 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  4. 困難をついに実現?! フッ素樹脂と金属膜を強力に接着させる技術を開発

    大阪大学大学院工学研究科附属超精密科学研究センターの山村和也准教授、大久保雄司助教、佐藤悠(博士前期課程1年)と日油株式会社の先端技術研究所から成る研究グループは、フッ素樹脂表面が平坦なまま(フッ素樹脂を凸凹にすることなく)、フッ素樹脂と金属を強力に接着することを可能にしました(特許出願中)。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  5. 基板を曲げたり引っ張ったりするだけで素子内の熱流方向を変えることに成功

    大阪大学産業科学研究所の千葉大地教授(研究開始当時:東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻・准教授)は、東京大学大学院工学系研究科博士課程3年(兼 大阪大学産業科学研究所特別研究学生)の太田進也氏、国立研究開発法人物質・材料研究機構(NIMS)の内田健一グループリーダー、豊田工業大学の粟野博之教授らのグループと共同で、...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  6. 接着剤を使わずにフッ素樹脂と金属を強力にくっつける技術

    大阪大学大学院工学研究科附属超精密科学研究センターの山村和也准教授、大久保雄司助教らの研究グループと積水化学工業株式会社のR&Dセンター及び日油株式会社の研究本部は、共同でフッ素樹脂と金属膜とを接着剤を用いることなく強力に接合する技術の実用化を行います。フッ素樹脂は水や油をはじく性質を持つことから撥水コートやフライパン...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  7. 金属薄膜のエッジにおける異常な電子スピンの偏りを発見

    東北大学原子分子材料科学高等研究機構の高山あかり研究員(現 東京大学大学院理学系研究科助教)と高橋隆教授、同大学院理学研究科佐藤宇史准教授、大阪大学産業科学研究所小口多美夫教授らの研究グループは、ビスマス(Bi)金属薄膜の端(エッジ)で、電子の運動方向と連動してスピンの向きが揃う「ラシュバ効果」が起きていることを世界で...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  8. 電子デバイスの製造技術向上に期待!

    大阪大学大学院基礎工学研究科若林裕助准教授を中心とする合同研究グループ(大阪大学、東京大学、理化学研究所)は、有機半導体表面では結晶内部と大きく異なる構造が実現していることを初めて明らかにしました。有機半導体は安価、軽量なデバイス素材として、有機ELディスプレイなどで既に実用化されています。通常のシリコンの代わりに有機...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  9. 時間分解静電気力顕微鏡により電荷の動きをナノ秒動画で撮影

    大阪大学大学院理学研究科の松本卓也教授と荒木健人大学院生(博士後期課程2年)らの研究グループは、ナノ秒かつナノスケールの時間空間分解能を有する探針同期時間分解静電気力顕微鏡を開発し、有機太陽電池表面の電荷の動きを動画で観察することに成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  10. 表面・界面の構造解析ソフトウェアを開発

    大阪大学大学院基礎工学研究科の若林裕助准教授らの研究グループは、東京大学大学院新領域創成科学研究科の岡田真人教授、同大学院総合文化研究科の中西(大野)義典助教と共同で、情報科学に基づく表面構造解析ソフトウェアを開発しました。これによって、物質の表面付近の原子配置を非破壊・非接触で0.02Åの高分解能で解析できるようにな...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
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