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制御性T細胞を安定化させるタンパク質を発見
大阪大学免疫学フロンティア研究センター (WPI-IFReC) の市山 健司 特任准教授(常勤)、坂口 志文 特任教授(常勤)らの研究グループは、大塚製薬株式会社、米国ハーバード大学との共同研究で、転写因子Ikzf1が自身のExon 5 (IkE5) ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2024
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【特選!!2023年4月・5月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2023/6/6UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年4月・5月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ
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【特選!!2023年3月・4月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2023/5/18UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年2月・3月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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【特選!!2022年12月・2023年1月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2023/2/2UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2022年12月・2023年1月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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【特選!!2022年11・12月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2023/1/18UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2022年11・12月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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自己免疫疾患患者における 複数回の新型コロナワクチン効果の違い
大阪大学大学院医学系研究科の山口勇太さん(当時:博士課程、現在:東京科学大学薬理学分野 助教)、網屋沙織さん(当時:博士課程、現在:市立池田病院呼吸器内科 主任医員)、加藤保宏 助教、熊ノ郷淳 総長(呼吸器・免疫内科学)らの研究グループは、自己免疫疾患(膠原病)患者の新型コロナウイルスに対するmRNAワクチン接種後の中...
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2025
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安定で機能的な人工制御性T細胞「S/F-iTreg」の製造法開発
大阪大学免疫学フロンティア研究センターの三上統久特任准教授(常勤)、坂口志文特任教授らのグループは、特殊な培養法を用いることで、炎症を引き起こすT細胞から、機能的で安定な制御性T細胞(Treg)を人工的に誘導する方法を開発しました(図1)。 ...
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2025
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自己免疫性の神経疾患から体を守るTh1-Treg
大阪大学微生物病研究所 岡本将明特任研究員(研究当時)、山本雅裕教授(免疫学フロンティア研究センター、感染症総合教育研究拠点兼任)らの研究グループは、多発性硬化症の動物モデルであるEAE発症マウスにおいて、IFN-γの刺激によってTregからTh1-Tregへの分化が誘導され、このTh1-Tregが病変部に集積すること...
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2024
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指定難病「血管炎」の発症と悪化にかかわる 「悪玉」好中球の発見
大阪大学大学院医学系研究科の西出真之講師(呼吸器・免疫内科学)、西村桂共同研究員(免疫学フロンティア研究センター免疫創薬共同研究部門)、楢﨑雅司特任教授(常勤)(先端免疫臨床応用学共同研究講座)、熊ノ郷淳総長らの研究グループは、指定難病であるANCA(アンカ/抗好中球細胞質抗体)関連血管炎について、治療開始前の患者さん...
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2025
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【特選!!2024年8月・9月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2024/10/3UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2024年8月・9月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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