ResOU
Advanced Search…
  • Log in
  • Home
You are here:
  1. Home
Item type
New items since

Search results

17 items matching your search terms.
Sort by relevance date (newest first) alphabetically
  1. 【特選!!2024年7月・8月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2024/9/4UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2024年7月・8月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    Located in より濃厚に研究を味わいたい方へ
  2. 心の動きと代謝・慢性炎症を制御する分子を発見

    大阪大学大学院医学系研究科の中西由光 特任助教、泉真祐子 特任助教(常勤)(先端免疫臨床応用学共同研究講座)、熊ノ郷淳 教授(呼吸器・免疫内科学)、免疫学フロンティア研究センターの姜秀辰 ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  3. ★TOP TOPICS!on SNS (2022年~2023年)★

    【2023/5/25UP!!】 SNSの流行も見逃せない、あなたのために。2022年4月~2023年3月に、TwitterやFacebookなどのSNS経由で注目をあつめた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    Located in より濃厚に研究を味わいたい方へ
  4. 司令塔は体内時計!季節情報をグルタミン酸が伝達

    大阪大学大学院理学研究科の長谷部政治助教と志賀向子教授は、昆虫脳を用いて、神経伝達物質であるグルタミン酸の脳内レベルが、概日時計遺伝子に基づいて日長変化を示し、季節応答に寄与することを世界で初めて明らかにしました。 ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  5. 世界最薄、軽くて柔らかい有機デバイスで叶える 会話を超えたコミュニケーション

    自然界は過酷だ。人類は生き延びるため、「感知する力」を技術や他の生物などで補填してきた。例えば、炭鉱で有毒ガス発見のために連れられたカナリアが有名だろう。現代では、センサが開発され、得られる情報は、IoTのように生活をより便利にするべく活用されている。センサの制御に欠かせない半導体などの小型電子機器は、有機デバイスへと...

    Located in 究みのStoryZ / 2022
  6. 脳がつくりだす“あなたの世界” 「時間」と「ここ」と「わたし」の真実

     「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」  ポスト印象派のフランス人画家、ポール・ゴーギャンは晩年に描いた大作に、哲学的なタイトルを与えた。人間は過去・現在・未来という時間を意識しながら、他の動物にない高度な知能を獲得していった。身の回りの出来事とその時間軸を、どのようなプロセスで認識し、記憶と...

    Located in 究みのStoryZ / 2021
  7. 「意識」はいつ生まれるのか

    見た物のイメージ「(視覚)意識」を脳内の神経活動によってつくるには、100ミリ秒(0.1秒)以上かかります。つまり、「見て」から「意識する」までに、時間差があるのです。それを証明する実験を紹介します。

    Located in 究みのStoryZ / 2017
  8. 食べ過ぎとサヨナラする鍵は、脳にあり?

    ケーキや揚げ物など、食べ過ぎてしまうのはなぜ? ダイエットの大敵ですよね! 食べ過ぎの原因には、心理だけでなく、体のメカニズムも関わることがわかってきました。どうすれば食べ過ぎは防止できるのでしょう?

    Located in 究みのStoryZ / 2017
  9. 昆虫の脳のメカニズムを探る

    地球上で一番繁栄している動物は昆虫です。ハエの中には、脳ニューロンを使って「休眠」をして、厳しい冬をやり過ごす賢いものもいます。したたかに環境に適応して生き抜いている昆虫の脳をのぞいてみましょう。

    Located in 究みのStoryZ / 2017
  10. 化粧効果の数値化は新たなメイク理論につながるか?

    ●化粧は観察者の脳の中で効果を発揮する ●性別による違いも ●日本らしい化粧の進化

    Located in 究みのStoryZ / 2017
  • 1
  • 2
  • Next 7 items
The Plone® Open Source CMS/WCM is © 2000-2026 by the Plone Foundation and friends. Distributed under the GNU GPL license.
Powered by Plone & Python
  • Site Map
  • Accessibility
  • Contact