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  1. B細胞が適切に選択される仕組みを解明

    B細胞は液性免疫(抗体を中心とした免疫反応)において必須の細胞ですが、どのように増殖するかについては、未解明な部分があります。大阪大学免疫学フロンティア研究センター 井上毅 招へい教授(東京大学国際高等研究所新世代感染症センター 教授)、大阪大学微生物病研究所の岡田雅人教授(研究当時、現:大阪大学ワクチン開発拠点先端...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  2. メモリーB細胞の分化誘導メカニズムを解明

    大阪大学免疫学フロンティア研究センターの新中須亮助教、黒崎知博教授らの研究グループと理化学研究所統合生命医科学研究センターの岡田峰陽チームリーダーの研究グループは共同で、これまで明らかとされていなかった胚中心B細胞から抗原を記憶する免疫細胞のメモリーB細胞への分化誘導の仕組みを分子レベルで解明しました。

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  3. ウイルス感染から身体を守る抗体が作られる仕組みを発見

    大阪大学免疫学フロンティア研究センターの伊勢渉特任准教授(常勤)、黒崎知博特任教授(常勤)(理化学研究所生命医科学研究センター兼任)らの共同研究グループは、病原体からの感染防御に必須の抗体が作られる経路を明らかにしました。本成果は、効果的な抗体の産生を標的にした新規ワクチン開発に大きく貢献すると期待できます。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  4. 生体防御に必須の免疫記憶成立のメカニズムを解明

    大阪大学免疫学フロンティア研究センターの井上毅特任准教授(常勤)、黒﨑知博特任教授(常勤)(理化学研究所生命医科学研究センター兼任)らの研究グループは、ワクチン療法の基本原理である免疫記憶の中心を担う記憶B細胞が、胚中心B細胞より効率的に分化誘導されるメカニズムを明らかにすることに成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
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