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  1. 【特選!!2023年1月・2月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2023/3/6UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年1月・2月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  2. マクロファージは裏切り者!実は肺がんの味方だった

    大阪大学大学院医学系研究科の石井優 教授(免疫細胞生物学)、松井崇浩 准教授(病態病理学)、医学部附属病院の谷口聖治 医員(研究当時、現大阪はびきの医療センター)、新谷康 教授(呼吸器外科学)らの研究グループは、肺胞マクロファージという、肺に多く常在している免疫細胞が、肺がんの環境ではアクチビンA (Activin ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  3. がん免疫を増強する分子“セマフォリン4A”を同定

    大阪大学大学院医学系研究科の内藤祐二朗助教、小山正平特任准教授、熊ノ郷淳教授(呼吸器・免疫内科学、免疫分子制御学共同研究講座)らの研究グループは、肺がんにおける免疫チェックポイント阻害薬の新たな効果予測バイオマーカー及び治療標的候補分子としてセマフォリン4Aを同定しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  4. 肺がんに対する抗PD-1抗体の治療効果と筋肉量の関係

    大阪大学医学部附属病院の白山敬之特任助教(常勤)(オンコロジーセンター)、同大学院医学系研究科熊ノ郷淳教授(呼吸器・免疫内科学)らの研究グループは、抗PD-1抗体(ニボルマブまたはペムブロリズマブ)治療の効果が、治療開始時点の筋肉量に影響を受ける可能性を見出しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  5. 難治性肺がん治療に大きな前進となる新しい核酸医薬を開発!

    大阪大学大学院薬学研究科の下條正仁特任准教授(常勤)、小比賀聡教授らの研究グループは、国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所、関西医科大学のグループと共同研究で、難治性肺がんである小細胞肺がん発症に関与するタンパク質SRRM4(Serine/Arginine repetitive matrix protein ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
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