ResOU
Advanced Search…
  • Log in
  • Home
You are here:
  1. Home
Item type
New items since

Search results

4 items matching your search terms.
Sort by relevance date (newest first) alphabetically
  1. がんを防ぐ仕組みが精子の運動にも関与する?

    大阪大学大学院医学系研究科の水谷夏希特任助教(常勤)(研究当時)、岡村康司教授(統合生理学)と近畿大学先端技術総合研究所高圧力蛋白質研究センターの米澤康滋教授および大阪大学蛋白質研究所の中川敦史教授(超分子構造解析学)の共同研究グループは、精子の運動機能に必須の電位依存性ホスファターゼ(VSP)という酵素分子が、イノシ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. 遂に解明!精子に必須のタンパク質VSPのメカニズム

    大阪大学大学院医学系研究科の大学院生 水谷夏希さん(博士課程)、岡村康司教授(統合生理学)と蛋白質研究所の中川敦史教授(超分子構造解析学)らの共同研究グループは、精子の機能に必須の電位依存性ホスファターゼ(VSP)というタンパク質分子において電気信号(細胞膜の電位変化)が化学信号(酵素のはたらき)に変換されるメカニズム...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  3. 精子が持つ「電気」を感じる特殊な仕組みを解明

    大阪大学大学院医学系研究科の河合喬文助教、岡村康司教授(統合生理学)らの研究グループはマウスを用い、精子が「電気」を感じる特殊な仕組みをもっていることを明らかにしました。私たちの身体では至るところで「電気信号」が作られています。この「電気信号」が受け取られると、細胞にイオンの流れが生じ、これが生命機能に重要であることは...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  4. 血圧調節に重要な受容体が血管を傷つける仕組みを解明

    大阪大学大学院医学系研究科老年・腎臓内科学の山本浩一講師、楽木宏実教授らは、信州大学の沢村達也教授、垣野明美助教らと共同で、血圧調節に重要なホルモン:アンジオテンシンIIの受容体が体内で酸化された脂質(酸化LDL)によっても活性化されることを発見しました。  ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
The Plone® Open Source CMS/WCM is © 2000-2026 by the Plone Foundation and friends. Distributed under the GNU GPL license.
Powered by Plone & Python
  • Site Map
  • Accessibility
  • Contact