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日本産ハナガサクラゲより開発!耐酸性緑色蛍光タンパク質Gamillus
大阪大学産業科学研究所の永井健治教授らの研究グループは、鶴岡市立加茂水族館から提供された日本産ハナガサクラゲから、pH4.5-9.0の細胞環境で安定して蛍光する、耐酸性の緑色蛍光タンパク質“Gamillus”の開発に成功しました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2017
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生体組織の高精細マルチモーダルイメージングを実現
大阪大学大学院理学研究科化学専攻の大塚洋一助教、上堀内武尉さん(研究当時:大学院博士前期課程)、竹内彩さん(研究当時:大学院博士前期課程)、松本卓也教授、静岡大学大学院光医工学研究科の岩田太教授、イタリアMolecular Horizon SrlのTortorella ...
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2021
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緑色蛍光蛋白質を赤色に
大阪大学大学院理学研究科の今田勝巳教授、大学院生の大坪史歩さん(博士前期課程)、京都大学大学院生命科学研究科の今村博臣准教授らの研究グループは、緑色蛍光蛋白質(GFP)を改変して赤色蛍光蛋白質(RFP)を人工的に創り出すことに世界で初めて成功しました。 ...
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2023