ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • ホーム
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

16 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 体のもとになる多能性細胞に新発見!着床前胚での細胞同士のコミュニケーションで高品質に!?

    大阪大学大学院生命機能研究科の佐々木洋教授・橋本昌和助教は、マウスの着床前の胚発生において、体のもとになる多能性細胞のエピブラストが作られる際に、全てのエピブラスト細胞が高い品質を獲得するしくみを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  2. 体内の血液細胞の工場を維持する遺伝子を発見

    大阪大学の長澤丘司教授(大学院医学系研究科/生命機能研究科/免疫フロンティア研究センター、幹細胞生物学)らの研究グループは、間葉系幹細胞で発現する転写因子Ebf3が、骨髄腔(骨の中心部の空洞で血液細胞の工場)と血液細胞を育てる環境(ニッチ)を作ることを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  3. 筋トレ効果を得るのに必要な筋肉細胞の核が増えるメカニズムを解明

    大阪大学大学院薬学研究科 大学院生の金重紀洋さん(博士課程)、深田宗一朗准教授らの研究グループは、東京都健康長寿医療センター研究所の上住聡芳副部長らとの共同研究により、筋力トレーニング(筋トレ)による刺激に間葉系前駆細胞が反応し、その刺激を骨格筋の幹細胞―サテライト細胞―に受け渡すことで筋肉量増加(筋肥大)に重要な筋肉...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  4. 細胞スプレー法で心不全の治療を目指す

    大阪大学医学部附属病院(以下、阪大病院)の澤芳樹教授らの研究グループは、細胞を心臓表面に直接投与する「細胞スプレー法」を開発しました。本技術を保険が適用される一般的な治療として確立させるために、虚血性心筋症患者を対象に「ADR-002K」の医師主導治験(第I相試験)を、本年11月から阪大病院で開始しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  5. ヒトiPS細胞から眼全体の発生再現と角膜上皮組織の作製に成功

    大阪大学大学院医学系研究科脳神経感覚器外科学(眼科学)の西田 幸二教授、林 竜平寄附講座准教授らの研究グループは、ヒトiPS細胞に対して、細胞自律的な分化を促し、眼全体の発生を再現させる2次元培養系を開発しました。これまでは眼の後ろの部分(網膜や網膜色素上皮等)のみを誘導する技術は報告されていましたが、眼の前の部分(角...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  6. ブレークスルー必至!多くの疾患に関与する「Wnt タンパク質」の立体構造をついに解明!!

    大阪大学蛋白質研究所の高木淳一教授のグループは、ヒトを含むあらゆる多細胞生物の発生と組織形成に必須であるタンパク質、Wnt(ウィント)を受容体との複合体の状態で結晶化し、その立体構造を解明しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  7. その名は「メチロー」エピジェネティクスを生きたまま可視化できるマウス作成

    大阪大学微生物病研究所の上田潤特任助教、山縣一夫特任准教授らのグループは、エピジェネティクスの代表格であるDNAのメチル化をマウス個体の全身の細胞において生きたまま可視化することに成功し、このマウスを「メチロー(MethylRO:methylation probe in ROSA26 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  8. 再生医療の鍵となる幹細胞の維持・増殖に必須なタンパク質の大量生産法を確立

    大阪大学蛋白質研究所の高木淳一教授のグループは、ヒトを含むあらゆる多細胞生物の発生と組織形成に必須であるタンパク質、Wnt(ウィント)に血液中のタンパク質であるアファミン(別名αアルブミン)が結合することを発見し、これを利用してWntの全く新しい精製保存法を開発しました。Wntは細胞に作用してその細胞の運命を制御する分...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  9. 再生医療・移植医療などで 世界に貢献

    2012年8月、医学部附属病院に未来医療開発部が発足した。中核となる3つのセンターは、先進医療の開発や高度治療を行う一方で、医療の国際化を積極的に進めている。大阪大学がGlobal ...

    存在位置 究みのStoryZ / 2014
  10. 植物の気孔と道管の数を調節するペプチド分子を発見!

    大阪大学大学院理学研究科のチェンピンピン助教、柿本辰男教授らの研究グループは、清華大学(中国)のチャイジジエ教授らの研究グループ、熊本大学の澤進一郎教授らのグループとの共同研究により、モデル植物シロイヌナズナを用いてペプチド性細胞間シグナル分子CLE9/10(以降、CLE9/10)の機能を解明しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  • 1
  • 2
  • 次の 6 アイテム
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ