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  1. \恩師のお名前から命名!/ ニハイチュウの新種2種類を発見

    大阪大学大学院理学研究科の古屋秀隆教授は、北海道沿岸に生息するヤナギダコから、2種類の新種のニハイチュウを発見し、論文として報告しました。古屋教授は動物門の一つである二胚動物門(総称:ニハイチュウ)に属する種のおよそ半数を発見しており、その多くは日本沿岸において発見したものです。これまでに記載された種は50種を超え、日...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. 寄生虫の狡猾な「脱出戦略」を解明

    大阪大学微生物病研究所の橘優汰助教、山本雅裕教授(免疫学フロンティア研究センター兼任)らは、スイス・ジュネーブ大学、米国・ミシガン大学、徳島大学、愛媛大学と連携した日米欧の国際共同研究により、寄生虫トキソプラズマの細胞脱出機構に関する従来の概念を覆す成果を得ました。宿主細胞の膜破壊は単一因子ではなく、複数のタンパク質が...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  3. 寄生虫「トキソプラズマ」は、どのように宿主の身体を乗っ取るか?

    大阪大学微生物病研究所の山本雅裕教授(免疫学フロンティア研究センター兼任)らの研究グループは、寄生虫「トキソプラズマ」の病原性因子GRA6が宿主の免疫制御分子であるNFAT4を活性化して宿主自然免疫細胞を強制的に利用(ハイジャック)することが、トキソプラズマ症の重症化の一つの理由であることをつきとめました。

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
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