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  1. 新手法「scSPOT」により制御性T細胞の機能を解明!

    大阪大学感染症総合教育研究拠点のJonas Søndergaard特任助教(常勤)、James Badger Wing教授らの研究グループは、マスサイトメトリー(CyTOF)を用いた新たな手法「ヒトTregの単一細胞抑制プロファイリング」(scSPOT)を開発し、免疫システムの重要な制御因子である制御性T細胞(Treg...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. 自己免疫疾患を回避する免疫系のシステムを解明

    大阪大学免疫学フロンティア研究センターの前田優香博士、西川博嘉特任准教授、坂口志文教授らの研究グループは、CD4陽性制御性T細胞が自己免疫反応(自己免疫疾患)を回避するために自己に反応するCD8陽性T細胞に安定的な免疫不応答状態(アネルギー)を誘導することを明らかにしました。また従来フェノタイプが明らかにされてこなかっ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  3. 免疫をコントロールし、1型糖尿病やがんを治療

    免疫は侵入した細菌やがん化した細胞を攻撃し体を守ってくれるが、過剰に働くと1型糖尿病や関節リウマチのような自己免疫病やアレルギーを発症してしまう。「免疫を抑えるリンパ球があるはずだ」との信念で研究を続け、「制御性T細胞」を発見した大阪大学免疫学フロンティア研究センターの坂口志文栄誉教授(以降、教授)は、2015年にガー...

    存在位置 究みのStoryZ / 2020
  4. 制御性T細胞発生に関わる重要なタンパク質を同定

    大阪大学免疫学フロンティア研究センターの坂口志文特任教授(常勤)らの研究グループは、ゲノムオーガナイザーSatb1による制御性T細胞発生のメカニズムを解明しました。 制御性T細胞発生メカニズムを把握すれば、自己免疫疾患やアレルギーの病因を理解し、これらの疾患を根本的に治療することが可能になります。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  5. 制御性T細胞が大腸がんの進行に関与していた!

    大阪大学免疫学フロンティア研究センターの西塔拓郎博士、西川博嘉准教授、坂口志文教授らの研究グループは、大腸がんの組織内部の深くまで進行したリンパ球において、従来、制御性T細胞と見なされていたFOXP3陽性細胞の中に、FOXP3を弱発現する細胞群が多数存在し、がん免疫を促進することを明らかにしました。また、この細胞群は、...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  6. iTregの分化・安定性・機能を強化する方法を発見

    大阪大学免疫学フロンティア研究センター (WPI-IFReC) のKelvin Chen 特任助教(常勤)、坂口 志文 特任教授(常勤)らの研究グループは、中外製薬株式会社の木林達也氏らと共同で、ヒトCD4+ ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  7. Th1型制御性T細胞の除去は安全にがん免疫を誘導する

    大阪大学微生物病研究所の岡本将明 特任研究員(常勤)、山本雅裕教授(免疫学フロンティア研究センター、感染症総合教育研究拠点兼任)らの研究グループは、Tregのサブセットの一つであるTh1-Tregが様々な腫瘍に高度に蓄積すること、さらに、Th1-Tregを選択的に除去すると自己免疫にならずに強いがん免疫を誘導できること...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
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