ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • ホーム
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

36 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 世界初!テロメアによるDNA複製の四次元的制御を解明

    大阪大学大学院理学研究科の小川志帆特任研究員と升方久夫教授(現:名誉教授)らの研究グループは、染色体末端テロメアに結合するタンパク質群が、染色体内部の複製開始点をテロメアに引き寄せるしくみを使って複製開始時期を制御することを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  2. ステロイドによる糖尿病発症メカニズムの一端を解明

    大阪大学大学院医学系研究科の下村伊一郎教授、大月道夫講師、奥野陽亮助教、林令子大学院生(内分泌・代謝内科学)らの研究グループは、ステロイドによって生じる糖尿病等の代謝異常に脂肪細胞のグルココルチコイド受容体が寄与することを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  3. 遺伝子の入れ換えをコントロールするメカニズムを解明

    大阪大学蛋白質研究所の篠原彰教授、松嵜健一郎助教(当時。現近畿大学農学部助教)らの研究グループは、ヒト・マウスにおいてDNA交換反応の相同組換えがアクセル因子とブレーキ因子の相互作用と協調的な働きによって調節されていることを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  4. 15億人が悩む神経障害性疼痛の痛みの原因物質を特定

    大阪大学大学院医学系研究科分子神経科学の藤田幸准教授、山下俊英教授(分子神経科学)らの研究グループは、神経の異常な興奮で起こる痛みである神経障害性疼痛において、痛みの伝達に重要である脊髄後角でFLRT3タンパク質の発現が増加し、痛みを増幅させることを動物モデルで発見しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  5. 「がん遺伝子」として働くのか?組換え酵素 Rad52 が染色体異常を引き起こすことを発見

    大阪大学大学院理学研究科の中川拓郎准教授らの研究グループは、東京工業大学科学技術創成研究院の岩崎博史教授、情報・システム研究機構国立遺伝学研究所の仁木宏典教授、明星大学理工学部の香川亘教授との共同研究により、組換え酵素Rad52が反復配列を介した染色体異常を引き起こすことを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  6. 細胞分裂に働く因子の新知見。鍵を握るヒト特有のアミノ酸

    大阪大学大学院生命機能研究科の堀哲也准教授・深川竜郎教授らの研究グループは、細胞分裂の際に、遺伝情報の伝達に重要な染色体分配※1 の鍵を握るタンパク質、CENP-A※2 の配列に関して、これまでの議論に終止符を打つ発見をしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  • 前の 10 アイテム
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ