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  1. 全身性エリテマトーデスの病態悪化因子を 同時に抑える薬剤を発見

    大阪大学大学院医学系研究科呼吸器・免疫内科学教室(熊ノ郷淳総長)の、高松漂太招へい准教授、平山健寛招へい教員らの研究グループは、難治性自己免疫疾患である全身性エリテマトーデス(SLE)の新しい治療法として、「ボリノスタット」という既存薬に注目し、その有効性を示しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. 【特選!!2024年8月・9月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2024/10/3UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2024年8月・9月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  3. 全身性エリテマトーデス患者の腸内微生物叢の全体像が明らかに

    大阪大学大学院医学系研究科の大学院生の友藤嘉彦さん(遺伝統計学)、前田悠一 助教(呼吸器・免疫内科学)、大学院生の猪頭英里さん(呼吸器・免疫内科学)、岡田随象 教授(遺伝統計学)らの研究グループは、腸内微生物叢由来のゲノム(メタゲノム)に対して次世代シーケンサーによるショットガンシーケンスを行い、微生物情報と全身性エリ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  4. 全身性エリテマトーデスの新たな発症機構を解明

    大阪大学免疫学フロンティア研究センター・微生物病研究所・感染症総合教育研究拠点の荒瀬尚教授らを中心とする京都大学、神戸中央市民病院、理化学研究所の研究グループは、全身性エリテマトーデスの新たな発症機構を解明しました。

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  5. 若い女性に発症しやすい自己免疫疾患全身性エリテマトーデスが増悪する仕組みを発見

    大阪大学大学院医学系研究科の高松漂太助教、加藤保宏招聘教員、熊ノ郷淳教授(呼吸器・免疫内科学)らの研究グループは、全身性エリテマトーデス(SLE)の病態に深く関与するI型インターフェロンを産生する仕組みの一端を、患者血清とレポーター細胞を駆使することにより明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  6. B細胞の暴走を防ぐスイッチを発見

    大阪大学免疫学フロンティア研究センター分化制御研究室の伊勢渉特任准教授(常勤)、黒﨑知博特任教授(常勤)(理化学研究所生命医科学研究センター兼任)、九州大学生体防御医学研究所免疫ゲノム生物学分野の田中伸弥准教授、馬場義裕教授らの研究グループは、エピゲノム制御因子Tetが、B細胞が有する“自己の組織に対する攻撃性”を抑え...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  7. 全身性自己免疫疾患の発症機構を解明

    大阪大学免疫学フロンティア研究センター/微生物病研究所・ワクチン開発拠点 先端モダリティ・DDS研究センター/感染症総合教育研究拠点の森俊輔 特任研究員(常勤)、荒瀬尚教授らの研究グループは、免疫応答の司令塔のT細胞に抗原を提示するMHC(主要組織適合性遺伝子複合体)の機能異常によって、異常な自己抗原(ネオセルフ)が提...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
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