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【特選!!2023年9月・10月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2023/11/13UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年9月・10月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ
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【特選!!2023年10月・11月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2023/12/8UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年10月・11月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ
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化学×ロボット:独自開発の自動評価装置で 低毒な次世代太陽電池材料を短時間で発見!
大阪大学大学院工学研究科の佐伯昭紀教授、大学院生の西川知里さん(当時、博士前期課程)らの研究グループは、通常は手動で行う測定装置とロボットを組み合わせ、光物性、マイクロ波伝導度、光学顕微鏡像を自動で測定できるシステムを独自に開発しました。また、このシステムを用いて、有毒元素を含まない次世代太陽電池材料をスピーディーに探...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2023
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1人よりも2人のほうが「かわいい」? 対象間のつながりが見えるとよりかわいいと感じられる
大阪大学大学院人間科学研究科 入戸野 宏 教授ら、ATRインタラクション科学研究所エージェントインタラクションデザイン研究室 塩見 昌裕 室長は、共同研究で、見た目の似ている対象が複数存在するとき、その対象の間でつながりを感じられる状況において、より「かわいい」と感じられることを、写真および動画を用いて明らかにしました...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2023
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「そっと掴む」をロボットに。
研究の成果を世に問い、新たな課題を探り、社会に好循環をもたらす。大学発スタートアップは新たな価値を生む存在として大きな期待を背負う。大阪大学発のものは2023年3月末現在199社に上り、分野も幅広い。大学院基礎工学研究科の小山佳祐助教が研究の支柱として参画する「Thinker(シンカー)」もその一つ。ロボット技術の進...
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究みのStoryZ
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2023
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現実世界を乗り越える、“身体で考える”ロボットたち。
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究みのStoryZ
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2023
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アバターの責任誰が負う?法律で描く社会のかたち
人工知能(AI)やロボットは人間にはない能力を発揮して私たちの仕事を助け、生活を便利にしてくれるかもしれない。遠隔操作ロボットは私たちのアバター(分身)として、深海や宇宙など過酷な環境下で働いてくれるかもしれない。ひょっとしたら忙しい私たちに代わりバカンスを楽しんでくれるかも。さまざまな制約から解き放たれた人々の前には...
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究みのStoryZ
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2022
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ロボットと歩み 人間を解く
「心」も、いつの日か作ることができる。 そう確信したインタビューだった。 ――大事な気付きがあった。撮影現場でのことだ。 「お~、久しぶりやなぁ。元気にしてたか?」豪快によしよしと赤ちゃんロボットの頭を撫でながら微笑みかける浅田稔特任教授。『さっきまで同じ部屋に居てたやんか』と今にも返事をしそうなロボット。2人が作り...
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究みのStoryZ
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2022
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人間は偶然を楽しむ
難解な現代思想を語る哲学者と、高度な数式を駆使し先端テクノロジーに挑む工学研究者は一見すると対極の存在にみえる。だが人工知能(AI)が人間の頭脳を凌駕する可能性がささやかれたり、人間とコミュニケーションできるロボットが生活の中に入ってくることが現実となる時代に、両者は「人間とは何か」という問いを共有するようになった。そ...
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究みのStoryZ
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2022
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あなたはなぜ“やわらかい”のか。 知能と身体の深い関係
手塚治虫原作のアニメ「鉄腕アトム」の主人公は10万馬力のモーターを搭載し、たたけば甲高い音の鳴る硬質なボディを持つ。ロボットは硬く、モーター駆動だというのが世間の常識かもしれない。大阪大学大学院基礎工学研究科の細田耕教授は「ソフトロボティクス」の分野で世界から注目される研究者だ。ソフトという英単語の語感通りに「柔らかい...
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究みのStoryZ
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2021