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  1. 再生医療の鍵となる幹細胞の維持・増殖に必須なタンパク質の大量生産法を確立

    大阪大学蛋白質研究所の高木淳一教授のグループは、ヒトを含むあらゆる多細胞生物の発生と組織形成に必須であるタンパク質、Wnt(ウィント)に血液中のタンパク質であるアファミン(別名αアルブミン)が結合することを発見し、これを利用してWntの全く新しい精製保存法を開発しました。Wntは細胞に作用してその細胞の運命を制御する分...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  2. 味覚受容の第1段階で起こる味覚受容体の構造変化を解明

    岡山大学大学院医歯薬学総合研究科(薬)山下敦子教授、理化学研究所放射光科学総合研究センター南後恵理子研究員、芦川雄二研究員(研究当時)、眞木さおり研究員、分子科学研究所秋山修志教授、農研機構(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構)食品研究部門日下部裕子ユニット長、大阪大学大学院工学研究科内山進准教授らの研究グ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  3. 光合成の効率を調整するタンパク質、カルレドキシンを発見

    大阪大学蛋白質研究所の栗栖源嗣教授らの研究グループは、ドイツ・ミュンスター大学のマイケル・ヒップラー教授らとの共同研究により、光合成の効率を調整するタンパク質を新たに発見し、その構造解析と、構造に基づいた機能解析に成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  4. タンパク質合成反応を解析する大規模全成分計算機シミュレーターを開発

    大阪大学大学院工学研究科の松浦友亮准教授と理化学研究所生命システム研究センターの清水義宏ユニットリーダーらの研究グループは、その複雑性ゆえ困難であった最少成分からなるタンパク質合成反応の大規模全成分計算機シミュレーターを世界で初めて開発し、実験結果と整合性のあるシミュレーション結果の生成に成功しました。同研究グループは...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  5. 安定なC–H結合を室温で水酸化できる人工酵素の活性メカニズムを解明

    大阪大学大学院工研究科の大洞光司助教および林高史教授らの研究グループは、兵庫県立大学大学院生命理学研究科 城宜嗣教授および理化学研究所放射光科学総合研究センター 杉本宏専任研究員と共同で、安定なC–H結合を触媒的にC-OH結合に変換するマンガンポルフィセンとミオグロビンを複合化した人工酵素の反応活性種を観測し、マンガン...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  6. 過飽和によるアミロイド線維形成の抑制を解明

    大阪大学国際医工情報センターの後藤祐児特任教授のグループは、大阪大学蛋白質研究所の大学院生の野地真広さん(令和2年3月理学研究科博士課程修了、現在、京都大学人間・環境学研究科、研究員)、神戸大学、鳥取大学、産業技術総合研究所、エトヴェシュ・ロラーンド大学(ハンガリー)、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(イギリス)、ミ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  7. わずか数工程で均一な糖タンパク質の合成に成功

    大阪大学大学院理学研究科化学専攻 有機生物化学研究室大学院生の野村幸汰さん(博士後期課程/日本学術振興会特別研究員DC)、真木勇太助教、岡本亮講師、梶原康宏教授および岡山大学ヘルスシステム統合科学研究科 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  8. 尿路結石中のタンパク質局在状態を世界で初めて可視化

    大阪大学高等共創研究院(大学院工学研究科兼任、京都府立大学特任准教授兼任)の丸山美帆子准教授、名古屋市立大学大学院医学研究科 大学院生の田中勇太朗臨床研究医(博士課程 腎・泌尿器科学分野)、名古屋市立大学大学院医学研究科の岡田淳志准教授(腎・泌尿器科学分野)らの研究グループは、尿路結石の形成に深く関わる3種類のタンパク...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  9. 葉緑体形成に必須なタンパク質輸送装置の 中核を担う新たな因子を発見

    今回、蛋白質研究所の趙雪洋さん(在籍時理学研究科の博士課程学生)、比嘉毅さん(在籍時日本学術振興会特別研究員、現:東京大学)、中井正人准教授らの研究グループは、これまでTICの中心と考えられていたTic20タンパク質と共に輸送装置の中核を構成するTic12タンパク質を同定することに世界で初めて成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  10. 紅藻など非緑藻類に広く分布する 新たな葉緑体タンパク質輸送因子を発見

    大阪大学蛋白質研究所の中井正人准教授らの研究グループは、紅藻のモデル生物Cyanidioschyzon merolae において、細胞質ゾルで合成される核コードの葉緑体タンパク質前駆体に 結合し、葉緑体への輸送に関与する新奇因子を世界で初めて同定しました。   ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
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