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  1. \「つぼみ」が開いて輸送開始/ べん毛輸送チャネル複合体の先端にキャップ構造を発見

    大阪大学大学院生命機能研究科プロトニックナノマシン研究グループの南野徹准教授、同研究科日本電子YOKOGUSHI協働研究所の木下実紀特任助教(常勤)、宮田知子特任准教授(常勤)、牧野文信招へい准教授(日本電子)、難波啓一特任教授(常勤)、同大学理学研究科の今田勝巳教授らの共同研究グループは、細菌の運動器官「べん毛」を作...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. 「ナトリウムを見分けて通す」 細菌のべん毛モーター固定子の構造を解明

    大阪大学大学院理学研究科の今田勝巳教授、竹川宜宏助教、京都工芸繊維大学応用生物学系の岸川淳一准教授、名古屋工業大学生命・応用化学類の錦野達郎助教、名古屋大学大学院理学研究科の小嶋誠司教授らの研究グループは、ナトリウムイオンで駆動するべん毛モーター固定子の中のイオンの通り道を特定することに世界で初めて成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  3. 細菌べん毛モーターの基礎となるMSリングの構造を解明

    大阪大学大学院理学研究科の今田勝巳教授、竹川宜宏助教、名古屋大学大学院理学研究科の本間道夫教授、大阪大学大学院生命機能研究科の難波啓一特任教授らの共同研究グループは、細菌のべん毛モーターの基礎となる蛋白質複合体『MSリング』の構造と集合のしくみを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  4. 人類の悩みのタネ、歯周病をもたらす歯周病菌5型線毛の構造と線毛形成のしくみを解明

    大阪大学大学院理学研究科の今田勝巳教授、沖縄科学技術大学院大学(OIST)のマティアス・ウォルフ准教授、柴田敏史博士、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科の庄子幹郎准教授、中山浩次名誉教授の共同研究グループは、歯周病菌の線毛の構造とできあがるしくみを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  5. 世界初!生物モーターのパワーアップアイテム 細菌べん毛モーターの出力強化蛋白質FliLのしくみを解明

    大阪大学大学院理学研究科の今田勝巳教授、竹川宜宏日本学術振興会特別研究員、名古屋大学大学院理学研究科の本間道夫教授の共同研究グループは、細菌のべん毛モーターをパワーアップする蛋白質、FliLの構造と機能のしくみを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  6. 細菌のIII型分泌装置の機能を試験管中で再現!

    大阪大学大学院理学研究科の今田勝巳教授、寺島浩行特任助教(常勤)(現:名古屋大学大学院理学研究科助教)、大学院生命機能研究科の川本晃大特任助教(常勤)(現:蛋白質研究所特任助教(常勤))、南野徹准教授、難波啓一特任教授の共同研究グループは、細菌のべん毛III型分泌装置を試験管内で再構成し、タンパク質の輸送と細菌べん毛の...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  7. 細菌べん毛モーターが回る鍵、固定子を“固定”するしくみを解明!

    大阪大学大学院理学研究科の今田勝巳教授、名古屋大学大学院理学研究科の小嶋誠司准教授・本間道夫教授、横浜国立大学大学院工学研究院の児嶋長次郎教授の共同研究グループは、細菌のべん毛モーターが回るための鍵となる固定子をつなぎ止めるしくみを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  8. 世界初!細菌べん毛III型輸送装置ができるしくみを解明

    大阪大学大学院生命機能研究科の南野徹准教授、難波啓一特任教授(常勤)らの研究グループと同大学院理学研究科の今田勝巳教授の研究グループは、細菌べん毛を作るために必要なタンパク質輸送装置がべん毛の根元にできるしくみを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  9. 世界初!タンパク質ドメインの異なる機能への「使い回し」を解明

    大阪大学大学院生命機能研究科の藤井高志特任助教(常勤)と難波啓一教授らの研究グループは、ナノサイズで高速回転する細菌べん毛モーターのドライブシャフトであるべん毛ロッドの立体構造をクライオ電子顕微鏡により解明。ユニバーサルジョイントとして働くべん毛フックの構造と詳細に比較することで、ほぼ同じアミノ酸配列を持つ両分子が、わ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  10. 世界初!筋肉が高速かつ高効率に収縮する仕組みを解明

    大阪大学大学院生命機能研究科の藤井高志特任助教(常勤)と難波啓一教授は、骨格筋を形作るアクトミオシン複合体繊維(アクチン繊維とミオシン繊維の複合体)の立体構造を解明し、骨格筋が高速かつ高いエネルギー効率で収縮する仕組みを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
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