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  1. 染色体分配の「担い手」動原体の形成メカニズムを発見

    大阪大学大学院生命機能研究科の原昌稔 助教、有吉眞理子 特任助教(常勤)、佐野智基 大学院生 (研究当時)、深川竜郎 教授らの研究グループは、染色体の分配に必須な構造体である動原体 (キネトコア) が作られる分子メカニズムを、タンパク質構造解析と細胞生物学的解析を組み合わせることで解明しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  2. 世界初!細胞核内におけるセントロメア領域の立体的配置を解明

    大阪大学大学院生命機能研究科の深川竜郎教授・西村浩平特任助教(常勤)らの研究グループは、ゲノム中のセントロメアを含む領域が細胞核内でどのように配置されているかを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  3. 定説を覆す!染色体の分配のしくみに、鍵となる新たな分子の働きを発見

    大阪大学大学院生命機能研究科の深川竜郎教授・原昌稔助教らの研究グループは、染色体とその分裂装置である紡錘体との結合に関して、これまでの定説を覆してCENP-Tというタンパク質が関わっていることを世界で初めて明らかにしました。 染色体の伝達の過程では、セントロメア※6 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  4. 世界初!ヘテロクロマチンによる染色体異常の抑制を発見

    大阪大学大学院理学研究科の中川拓郎准教授、沖田暁子大学院生らの研究グループは、北海道大学の村上洋太教授、東京工業大学の木村宏教授、九州大学の高橋達郎准教授との共同研究でヘテロクロマチンがセントロメア領域のDNA反復配列(セントロメア・リピート)を「のりしろ」にした染色体異常を抑制することを世界で初めて明らかにしました。...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  5. 細胞分裂時に染色体の分配を制御する鍵となるしくみを解明

    大阪大学大学院生命機能研究科大学院生の渡邉励人さん(博士後期課程)・原昌稔助教・深川竜郎教授らの研究グループは、染色体が細胞に伝達される際に重要な働きを担うキネトコア(動原体)の形成に必要なCENPCというタンパク質と染色体との結合メカニズムを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  6. 細胞分裂に働く因子の新知見。鍵を握るヒト特有のアミノ酸

    大阪大学大学院生命機能研究科の堀哲也准教授・深川竜郎教授らの研究グループは、細胞分裂の際に、遺伝情報の伝達に重要な染色体分配※1 の鍵を握るタンパク質、CENP-A※2 の配列に関して、これまでの議論に終止符を打つ発見をしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
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