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  1. セマフォリン治療で網膜変性の進行阻止に成功!

    大阪大学大学院医学系研究科の熊ノ郷淳教授、野島聡助教らは、大阪大学蛋白質研究所高木淳一教授らとの共同研究により、セマフォリンSema4Aというタンパク質のたった一つのアミノ酸の変異によって、網膜色素変成症を発症することを明らかにしました。さらに、Sema4Aの遺伝子治療により、網膜の脱落の進行を阻止できることにも動物実...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  2. 「寒さ」と「病気」をつなぐ新発見

    大阪大学大学院医学系研究科 呼吸器・免疫内科学の水野 裕美子 特任助教(常勤)、先端免疫臨床応用学共同研究講座の松下 浩明 研究員、熊ノ郷 淳 総長(当時 呼吸器・免疫内科学 教授)らの研究グループは、血管内皮細胞の「セマフォリン6D」という物質が交感神経の量を調節し、寒い環境で免疫が正常に働く鍵分子になっていることを...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  3. 神経ガイダンス因子が、免疫と代謝をつなぐ

    大阪大学大学院医学系研究科の熊ノ郷淳教授(呼吸器・免疫内科学)、免疫学フロンティア研究センターの姜秀辰寄附研究部門助教(免疫機能統御学/感染病態)らの研究グループは、神経に関わるとされてきたセマフォリン6Dが栄養・代謝シグナルを調節することで、組織の恒常性に大切なM2マクロファージの生成に関わっていることを明らかにしま...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  4. がんを攻撃する抗腫瘍免疫に関わる機序を解明 存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  5. がん免疫を増強する分子“セマフォリン4A”を同定

    大阪大学大学院医学系研究科の内藤祐二朗助教、小山正平特任准教授、熊ノ郷淳教授(呼吸器・免疫内科学、免疫分子制御学共同研究講座)らの研究グループは、肺がんにおける免疫チェックポイント阻害薬の新たな効果予測バイオマーカー及び治療標的候補分子としてセマフォリン4Aを同定しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
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