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  1. 半導体式ガスセンサのデバイス構造を一新

    京都工芸繊維大学 菅原 徹 教授(兼:大阪大学産業科学研究所 招へい教授)、大阪大学産業科学研究所 小野尭生助教、植村隆文准教授、金沢大学 辛川誠教授の研究グループは、(株)日本触媒、産業技術総合研究所 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  2. 世界最強最薄ターゲットによるレーザーイオン加速の実現

    大阪大学大学院工学研究科の蔵満康浩教授(レーザー科学研究所兼任)らの研究グループは、量子科学技術研究開発機構(QST)の福田祐仁上席研究員、神戸大学の金崎真聡准教授、台湾国立中央大学のWei-Yen Woon教授との共同研究により、蔵満教授らが独自開発した両面が自由表面の大面積グラフェン(large-area ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  3. 基板上のグラフェン特性を緻密にあやつる。電界の影響で半導体にも金属にも

    大阪大学大学院工学研究科の根岸良太招へい研究員(2020年3月まで助教/現 東洋大学理工学部電気電子情報工学科 准教授)、小林慶裕教授、森伸也教授、九州工業大学大学院生命体工学研究科・ニューロモルフィックAIハードウェア研究センター長 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  4. 世界中が注目するグラフェンの社会実装へ。高感度かつ簡便なバイオセンシング手法を開発

    大阪大学産業科学研究所の小野尭生助教らの研究グループは、優れた物性を持つナノ材料グラフェンとマイクロ流体デバイスを組み合わせた新しいバイオセンシング手法を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  5. 従来と全く異なる方法でグラフェンによる「ディラック準結晶」を実現

    大阪大学大学院理学研究科の越野幹人教授と、J.R.Ahn(成均館大学)、P.Moon(ニューヨーク大学上海)、P.Kim(ハーバード大学)、Y.W.Son(韓国高等科学院)らによる研究グループは、2枚のグラフェンを30度の角度で重ねた薄膜を合成することで、ディラック電子による準結晶を実現することに世界で初めて成功しまし...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  6. 注目物質“グラフェン”における電子の分配を世界で初観測!

    小林研介(大阪大学大学院理学研究科教授)と松尾貞茂(東京大学大学院工学系研究科助教)は、小野輝男(京都大学化学研究所教授)および塚越一仁(物質・材料研究機構国際ナノアーキテクトニクス研究拠点主任研究者)らの研究グループとの共同研究により、金属と半導体の両方の性質を持つグラフェン中に形成されたpn接合での量子ホール状態に...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  7. 注目物質“グラフェン”におけるパリティ効果を世界で初めて確立!

    小林研介(大阪大学大学院理学研究科教授)と松尾貞茂(東京大学大学院工学系研究科助教)は、小野輝男(京都大学化学研究所教授)および塚越一仁(物質・材料研究機構国際ナノアーキテクトニクス研究拠点主任研究者)らの研究グループとの共同研究により、金属と半導体の両方の性質を持つグラフェン(単層グラファイト)中に形成されたpn接合...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
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