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  1. 黒リン、バナジン酸ビスマス(BiVO4)のナノ材料からなる可視光応答型光触媒を開発

    大阪大学産業科学研究所の真嶋哲朗教授、藤塚守准教授らの研究グループは、黒リンとバナジン酸ビスマス(BiVO4)を用いた光触媒を開発し、この光触媒を使用すると紫外光のみならず可視光の照射によっても、水から水素と酸素を同時に効率よく生成できることを世界で初めて見出しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  2. 世界初!可視光・近赤外光照射により、水から水素を高効率で生成する完全金属フリー光触媒を開発

    大阪大学産業科学研究所の真嶋哲朗教授、藤塚守准教授らの研究グループは、黒リンとグラファイト状窒化炭素(g-C3N4)の二成分からなる複合体を用いた光触媒を開発し、この光触媒を使用すると可視光・近赤外光の照射によっても、水から水素生成が効率よく起こることを世界で初めて見出しました。この触媒は金属を全く使用していない、環境...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  3. オーロラのようなゆらめきをする温度応答溶液を実現

    大阪大学大学院工学研究科の佐伯昭紀准教授、西久保綾佑大学院生(博士前期課程2年)らの研究グループは、有機・無機ハイブリッド材料といくつかの有機分子を含む溶液中で、低温で溶解し高温で析出する特異な現象を発見し、ビンの中でオーロラのようなゆらめきをする温度応答溶液を実現しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  4. エクソソームの高純度精製法の開発に成功

    大阪大学免疫学フロンティア研究センターの華山力成招へい教授(金沢大学医学系免疫学教授)、中井渉特任研究員、和光純薬工業株式会社らの研究グループは、簡易かつ再現性の高いエクソソームの高純度精製法を開発することに成功しました。その結果、これまで同定することができなかったエクソソーム上の蛋白質やRNAの同定が可能となり、癌を...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  5. 白金使用量を約80%削減した燃料電池の電極を開発

    大阪大学太陽エネルギー化学研究センターの神谷和秀助教・中西周次教授らは、東京大学、国立研究開発法人物質・材料研究機構、パナソニック株式会社と共同で、白金が単原子状態で分散担持された共有結合性トリアジン構造体(Pt-CTF)が優れた水素酸化触媒として機能することを見出し、これを元に、固体高分子型燃料電池の燃料極を開発しま...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  6. 世界初! p型およびn型半導体ナノ粒子からなる金属酸化物メソ結晶の合成に成功

    大阪大学産業科学研究所 立川貴士助教、真嶋哲朗教授らの研究グループは、1種類もしくは2種類の金属酸化物ナノ粒子からなる金属酸化物メソ結晶を簡便に合成することができる手法の開発に世界で初めて成功しました。また、p型およびn型半導体の特性を示す金属酸化物ナノ粒子からなるメソ結晶では、粒子間で非常に高効率な光誘起電荷移動反応...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
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