ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • 日本語
  • English
  • ホーム
  • お問合せ
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

6 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 進化し続けているボランティア活動

    ボランティアで何より大切なものは「心」です。では、「心」ってどこにあるのでしょうか? 阪神・淡路大震災や中越地震での救済活動を経て、ボランティア活動は変化してきました。どのように変わったのでしょうか?

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  2. わずかな岩の亀裂が、巨大地震になる地底のメカニズム

    東日本大震災のような巨大地震はどうやって起こったのでしょうか? 地震を物理的な動きとしてみるだけでは、真実は見えてきません。地盤の摩擦係数の問題や、化学反応で加速する地滑りについて説明します。

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  3. 「いつ」ではなく「どのように」を探る地震予知

    地震発生の予知は困難ですが、特定の断層で次に地震が発生するとしたら、どんな地殻変動が起こるのかは、ある程度わかります。岩盤や岩石の計測や実験による地殻変動の予測が、次の地震の防災・減災につながります。

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  4. 非晶質微粒子が残存≒約千年以内に活動した断層!

    大阪大学大学院理学研究科の廣野哲朗准教授らの研究グループは、活断層に含まれる非晶質微粒子に着目し、その溶解速度を解析した結果、「非晶質微粒子が残存している断層≒約1000年以内に活動した活断層」という活断層の活動性の新たな評価メソッドを提案しました。 本研究成果は、英国Nature Publishing ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  5. プレート境界断層での温度不均質の原因を解明

    大阪大学大学院理学研究科廣野哲朗准教授グループの同研究科博士前期課程の加藤尚希(現所属、(株)東芝)らが、日本地球掘削科学コンソーシアムの支援を受けて参画したアルパイン断層掘削プロジェクトでは、オーストラリアプレートと太平洋プレートの境界であるアルパイン断層における層面上の大きな温度不均質を明らかにし、この不均質が断層...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  6. 地震時に断層でセラミックスが作られる!?

    大阪大学大学院理学研究科宇宙地球科学専攻の廣野哲朗准教授、同研究科附属熱·エントロピー科学研究センターの宮崎裕司准教授、海洋研究開発機構高知コア研究所の石川剛志所長、北海道大学大学院理学研究院地球惑星科学部門の亀田純准教授らの研究グループは、地震時に断層内の焼結現象で一種の天然セラミックスが生じ、これが断層の強度回復や...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ