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  1. 【特選!!2022年7・8月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2022/9/8UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2022年7・8月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  2. 世界初! p型シリコン中の室温スピン輸送を達成

    大阪大学大学院基礎工学研究科システム創成専攻電子光科学領域の仕幸英治特任准教授、久保和樹(博士前期課程2年生)および白石誠司教授らは、東北大学金属材料研究所の齊藤英治教授、安藤和也助教と共同で動力学的スピン注入法であるスピンポンピングを用いて、p型シリコン中の室温スピン輸送を世界で初めて達成しました。この成功によりn型...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  3. リチウムイオン電池の厚いシリコン負極の高容量化と高電流密度化に成功

    大阪大学産業科学研究所の松本健俊准教授らの研究グループは、解砕したシリコン切粉を黒鉛シートで内包した複合体(重量比は5:1)を用い、リチウムイオン電池の厚いシリコン負極の高容量化と高電流密度化を達成しました。このシリコン電極は、理論容量が10 mAh/cm2と厚い電極であるにもかかわらず、4 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  4. 小型テラヘルツ合分波器を新開発

    大阪大学大学院基礎工学研究科の冨士田誠之准教授、永妻忠夫教授、Daniel Headland(ダニエル ヘッドランド)招へい教員(当時:特任研究員(常勤))らは、オーストラリア アデレード大学Withawat Withayachumnankul(ウィザワット ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  5. 6Gやその先の大容量通信に向けたブレイクスルー

    大阪大学大学院基礎工学研究科の冨士田誠之准教授、永妻忠夫教授(研究当時、現:大阪大学産業科学研究所 特任教授)、Weijie Gao(ウエイジエ ガオ)特任研究員(常勤)らは、オーストラリア アデレード大学のWithawat Withayachumnankul(ウィザワット ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
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