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  1. 単一量子ビット操作における 史上最も低いエラー率を達成

    大阪大学量子情報・量子生命研究センターの宮西孝一郎 講師とオックスフォード大学 David M. Lucas教授らの研究グループは、単一量子ビットの制御精度に関して新たな世界記録を達成しました。これは、0.000015%(670万回に1回のエラー)という、史上最も低いエラー率での1量子ビット操作です。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. 究極のコンピュータへ「もう一つの道」 イオンで可視化する量子情報

    最新鋭のスーパーコンピュータ(スパコン)が何年かかっても解けない課題を、一瞬にして解決するデバイスとして期待が高まる「量子コンピュータ」。21世紀に入って多くのブレークスルーを達成し、特定領域でスパコンの計算速度を上回る「量子超越の実証」まで行き着いた。現時点で注目度が高いのは米グーグル社(Google)などが採用する...

    存在位置 究みのStoryZ / 2021
  3. イオントラップ量子ビットのクラウド接続を実現 存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  4. 大規模イオントラップ型量子コンピュータの実現に向けて スケーラブルな光回路を考案

    大阪大学 量子情報・量子生命研究センター(QIQB)の長田有登准教授、宮西孝一郎講師(研究実施当時/現所属 : Qubitcore株式会社)らの研究グループは、イオントラップ量子コンピュータ開発、そして大規模化に向けて重要な役割を果たすと考えられる、光回路によるスケーラブルなレーザー光配送構成を考案しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  5. 極限的な量子状態制御を用いた新しい量子情報・基礎物理学実験に期待

    大阪大学大学院基礎工学研究科の占部伸二教授らの研究グループは、イオントラップ中に極低温状態の3個のカルシウムイオンを三角形に配列させて、ミクロンサイズの量子回転子を作り、これを使ってトンネル粒子によるアハラノフ・ボーム効果を実証することに成功しました。量子回転子は、二つの安定な状態の間を量子力学的なトンネル効果により移...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  6. 世界初!トラップイオンを使った長距離光子配送を達成

    大阪大学大学院基礎工学研究科の山本俊准教授および生田力三助教らの研究グループは、大阪大学井元信之名誉教授、情報通信研究機構(NICT)量子ICT先端開発センター早坂和弘研究マネージャーおよび英サセックス大学のマティアス・ケラー教授らと共にトラップされた単一イオンからの光子を光ファイバーで長距離に送信することに世界で初め...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  7. 光で原子1つを狙い、「揺れ」の最小単位を初画像化

    大阪大学先導的学際研究機構量子情報・量子生命研究センター(以下「QIQB」という。)の豊田健二特任准教授(常勤)、大阪大学大学院基礎工学研究科の向山敬教授(QIQB兼任)らの研究グループは、電荷を持つ粒子を空間的に閉じ込める装置:イオントラップ中に閉じ込められた4個のカルシウム原子イオン(図1)の配列中に、振動運動の最...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
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