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  1. 【特選!!2021年9・10月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2021/11/9UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。 2021年9・10月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  2. 【特選!!2024年8月・9月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2024/10/3UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2024年8月・9月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  3. 免疫細胞の複雑な個体差を捉える

    新型コロナ感染症で重症化する患者とそうでない患者がいるのはなぜか、多くの人が疑問を抱いた。感染症総合教育研究 拠点(CiDER)において「ヒト生体防御学チーム」を率いるジェームズ・ウイング教授は、新型コロナなど重症感染症に ...

    存在位置 究みのStoryZ / 2026
  4. 新型コロナウイルス感染症の重症化を防ぐT細胞を同定

    大阪大学微生物病研究所山崎晶教授(免疫学フロンティア研究センター・感染症総合教育研究拠点兼任)らの研究グループは、新型コロナウイルスを認識するヘルパーT細胞受容体の構造を初めて明らかにしました。山崎教授らの研究グループは、回復患者で共通して増加しているT細胞クローンを同定し、このT細胞を持っている人は重症化しにくいこと...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  5. 自然免疫のように働くT細胞「MAIT細胞」の自己抗原を発見

    大阪大学微生物病研究所の伊東瑛美さん(医学系研究科博士課程)、山﨑晶教授(免疫学フロンティア研究センター、感染症総合教育研究拠点、ワクチン開発拠点先端モダリティ・DDS 研究センター兼任)らの研究グループは、免疫細胞が自己由来の胆汁酸化合物を認識することを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  6. 全身性自己免疫疾患の発症機構を解明

    大阪大学免疫学フロンティア研究センター/微生物病研究所・ワクチン開発拠点 先端モダリティ・DDS研究センター/感染症総合教育研究拠点の森俊輔 特任研究員(常勤)、荒瀬尚教授らの研究グループは、免疫応答の司令塔のT細胞に抗原を提示するMHC(主要組織適合性遺伝子複合体)の機能異常によって、異常な自己抗原(ネオセルフ)が提...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
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