ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • ホーム
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

5 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. あなたへ贈る à la mode  #2 植物の不思議

    【2021/7/30更新!】意外と身近な研究をあなたに。これまでにResOUに掲載された研究成果の中から気になる研究テーマをピックアップ!今回は、私たちの生活の傍らにいる「植物」を対象とした大阪大学発の研究の一部をご紹介します。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  2. 葉緑体形成に必須なタンパク質輸送装置の 中核を担う新たな因子を発見

    今回、蛋白質研究所の趙雪洋さん(在籍時理学研究科の博士課程学生)、比嘉毅さん(在籍時日本学術振興会特別研究員、現:東京大学)、中井正人准教授らの研究グループは、これまでTICの中心と考えられていたTic20タンパク質と共に輸送装置の中核を構成するTic12タンパク質を同定することに世界で初めて成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  3. 紅藻など非緑藻類に広く分布する 新たな葉緑体タンパク質輸送因子を発見

    大阪大学蛋白質研究所の中井正人准教授らの研究グループは、紅藻のモデル生物Cyanidioschyzon merolae において、細胞質ゾルで合成される核コードの葉緑体タンパク質前駆体に 結合し、葉緑体への輸送に関与する新奇因子を世界で初めて同定しました。   ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  4. 世界初!葉緑体成立の謎を解明

    大阪大学蛋白質研究所の中井正人准教授らの研究グループは、茨城大学の中平洋一准教授、京都府立大学の椎名隆教授らとの共同研究によって、植物葉緑体で機能する2千種類を超える様々なタンパク質を葉緑体内へと運び入れる新奇で巨大な蛋白質輸送モーター複合体を見出し、その全ての構成因子を決定することに世界で初めて成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  5. 葉緑体誕生の謎に迫る!緑色植物界に共通する葉緑体形成メカニズムを解明

    大阪大学蛋白質研究所の中井正人准教授らの研究グループは、カリフォルニア大学のピーター・ウォルター教授ならびにジュネーブ大学のジャンダビ・ロシェ名誉教授らとの共同研究によって、陸上植物の葉緑体タンパク質輸送装置に極めて似た分子装置が、植物の進化的起源とされる緑藻でも必須の役割を担っていることを世界で初めて明らかにしました...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ