ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • ホーム
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

5 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 未成熟段階の精子が、精子運動能の鍵を握る

    大阪大学大学院医学系研究科統合生理学の河合喬文助教と岡村康司教授らの研究グループはマウスを用い、精子の運動能に直結する「電気信号」について、未成熟段階の精子がその感知に関わることを解明しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  2. アルツハイマー病から脳を守る細胞内の「掃除屋」タンパク質を発見!

    大阪大学蛋白質研究所高木淳一教授のグループは、ドイツのマックスデルブリュック分子医学研究所と共同で、sorLA(ソーラ)という脳内の膜タンパク質が、アルツハイマー病などの神経変性疾患発症の原因と考えられているAβペプチド(アミロイドを形成するものの一種)の蓄積を防ぎ、アルツハイマー病に罹るリスクを軽減する役割を持つこと...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  3. 遂に解明!精子に必須のタンパク質VSPのメカニズム

    大阪大学大学院医学系研究科の大学院生 水谷夏希さん(博士課程)、岡村康司教授(統合生理学)と蛋白質研究所の中川敦史教授(超分子構造解析学)らの共同研究グループは、精子の機能に必須の電位依存性ホスファターゼ(VSP)というタンパク質分子において電気信号(細胞膜の電位変化)が化学信号(酵素のはたらき)に変換されるメカニズム...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  4. 世界初!葉緑体成立の謎を解明

    大阪大学蛋白質研究所の中井正人准教授らの研究グループは、茨城大学の中平洋一准教授、京都府立大学の椎名隆教授らとの共同研究によって、植物葉緑体で機能する2千種類を超える様々なタンパク質を葉緑体内へと運び入れる新奇で巨大な蛋白質輸送モーター複合体を見出し、その全ての構成因子を決定することに世界で初めて成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  5. 精子が持つ「電気」を感じる特殊な仕組みを解明

    大阪大学大学院医学系研究科の河合喬文助教、岡村康司教授(統合生理学)らの研究グループはマウスを用い、精子が「電気」を感じる特殊な仕組みをもっていることを明らかにしました。私たちの身体では至るところで「電気信号」が作られています。この「電気信号」が受け取られると、細胞にイオンの流れが生じ、これが生命機能に重要であることは...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ