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心筋肥大を制御する新たなメカニズムを解明!
大阪大学大学院医学系研究科内科学講座(循環器内科学)の肥後修一朗助教、増村雄喜大学院生、坂田泰史教授、同生化学・分子生物学講座(医化学)の高島成二教授らのグループは、心筋細胞が肥大する過程においてRNA量を制御するメカニズムを世界で初めて明らかにしました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2016
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自然免疫に重要なKIR遺伝子領域の構造を解明
大阪大学大学院医学系研究科の坂上沙央里助教(研究当時、現ハーバード大学医学部博士研究員)、岡田随象教授(遺伝統計学 / 理化学研究所生命医科学研究センター システム遺伝学チーム チームリーダー)、金沢大学医薬保健研究域医学系革新ゲノム情報学分野 細道一善准教授、情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所 ...
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2022
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骨形成に必須の転写因子Runx2による ゲノムDNAの制御機構が明らかに
大阪大学大学院歯学研究科口腔分化発育情報学講座の大庭伸介教授(研究当時:東京大学大学院医学系研究科附属疾患生命工学センター准教授、長崎大学生命医科学域(歯学系)教授)、東京大学大学院医学系研究科附属疾患生命工学センターの北條宏徳准教授、鄭雄一教授、米国南カリフォルニア大学のアンドリュー・マクマホン教授をはじめとする国際...
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2022