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  1. 肝細胞がんの新規バイオマーカー「FOLR1」を発見

    大阪大学大学院医学系研究科の竹原徹郎教授(研究当時)、小玉尚宏講師、塩出悠登さん(現:米国国立がん研究センター)(消化器内科学)らの研究グループは、肝細胞がんの新たな診断および予後マーカーとして「FOLR1」を同定しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. 食道がんの新たな免疫指標『イムノスコア』

    大阪大学大学院医学系研究科の野間俊樹招へい教員、牧野知紀助教、土岐祐一郎教授(消化器外科学)、森井英一教授(病態病理学)らの研究グループは、食道がんにおいて、腫瘍中心および辺縁部の腫瘍浸潤リンパ球(TIL)を定量化する『イムノスコア』が術後の生存予後と強く相関し、さらに治療前の内視鏡生検検体を用いたTIL評価が化学療法...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  3. PET-CTによる新たな食道がん治療効果判定法の確立

    大阪大学大学院医学系研究科の大学院生の野瀬陽平さん(博士課程)、牧野知紀 助教、土岐祐一郎 教授(消化器外科学Ⅱ)、巽光朗 准教授(放射線医学)らの研究グループは、食道がんにおいて標準治療である術前化学療法(抗がん剤治療)の前後に(FDG)PET-CT検査を行い、Total Lesion Glycolysis ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  4. 希少心臓難病・中性脂肪蓄積心筋血管症(TGCV)の 予後に関する調査報告

    大阪大学大学院医学系研究科中性脂肪学共同研究講座の平野賢一特任教授(常勤)、同講座の原康洋特任研究員(常勤)、同大学医学部附属病院未来医療開発部データセンターの山田知美特任教授(常勤)及び平野賢一特任教授(常勤)が代表研究者を務める日本医療研究開発機構(AMED)難治性疾患実用化研究事業・厚生労働省難治性疾患政策研究事...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  5. “脂肪肝から肝がんになりやすい人”を見分ける新指標

    大阪大学医学部附属病院 熊崎秀祐 医員、大学院医学系研究科 疋田隼人 講師、竹原徹郎 教授(消化器内科学)、北海道大学病院消化器内科、北海道大学大学院医学研究院 消化器内科学、佐賀大学医学部附属病院肝疾患センター、市立貝塚病院消化器内科、大阪中央病院消化器内科、大垣市民病院消化器内科らの研究グループは、血中GDF15値...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  6. 食道がん抗がん剤治療の新たな治療効果判定法を確立

    大阪大学大学院医学系研究科の牧野知紀助教、土岐祐一郎教授(消化器外科学)、本学医学部附属病院の巽光朗講師(放射線部)、本学大学院医学系研究科の畑澤順教授(核医学)らの研究グループは、食道がんにおいて標準治療である術前化学療法(抗がん剤治療)前後にFDG-PET検査を行い、Metabolic Tumor ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  7. 救急隊員が行う高度な救命処置の重要性を明らかに

    大阪大学大学院医学系研究科の小向翔助教(医学統計学)、北村哲久助教(環境医学)とピッツバーグ大学の井澤純一リサーチフェロー(集中治療学講座)らの研究グループは、院外心停止患者に対する救急隊による高度気道確保の効果の評価について、新しい解析手法である「時間依存傾向スコア連続マッチング解析法」を用いて行い、救急隊到着時の1...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  8. 食道がんでもオーダーメイド治療を可能に!

    大阪大学大学院医学系研究科大学院生の浦川真哉(博士課程)、牧野知紀助教、土岐祐一郎教授(消化器外科学)らの研究グループは、食道がんにおいて手術の前に行われる抗がん剤治療(術前化学療法)前後のCT検査で、転移リンパ節の治療効果が術後の再発や予後をもっとも正確に予測することを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  9. 病院外で心停止した小児に対するアドレナリン投与の効果検証

    大阪大学大学院医学系研究科の小向翔助教(医学統計学)、北村哲久助教(環境医学)と京都府立医科大学大学院医学研究科の松山匡助教(救急・災害医療システム学)らの研究グループは、小児の院外心停止患者に対する救急隊によるアドレナリン投与の効果を、新しい解析手法である「時間依存傾向スコア連続マッチング解析法」を用いて評価し、救急...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  10. 院外心停止患者に対する体外循環式心肺蘇生の導入タイミングと社会復帰の関連を初めて評価

    大阪大学大学院医学系研究科の入澤太郎助教(救急医学)、北村哲久助教(環境医学)と京都府立医科大学大学院医学研究科の松山匡助教(救急・災害医療システム学)らの研究グループは、成人の院外心停止患者に対する体外循環式心肺蘇生の早期導入の効果について評価を行い、従来の救命処置により自己心拍が再開しなかった心停止患者に対して、体...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
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